スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

生産をAIに任せた人類は、社会的に必要ないのである

30年後、シンギュラリティを越えている。

生産はAIが全て行って、人類は社会的に必要なくなる。

定年退職して、仕事がなくなると急に老け込む人が多い。

生産しなくなる、言葉を変えれば社会にとって必要なくなると生命体としての人間も衰えてしまうのだ。

これをAIに生産を任せてしまった人類に当て嵌めれば、個人の生命体としての衰えというより、種としての人類の衰えに繋がっていくのではないだろうか?

個人的には、シンギュラリティを

面白そう、と捉えるか

怖い、と捉えるか

によって、その人の価値が決まってしまう。

そんな世界になるだろうと思っている。
スポンサーサイト
プロフィール

真の愛国者 ゆりか

Author:真の愛国者 ゆりか
これまでは、
のりか 青プリン早川を論破
ゆりか toraを「輔弼」で論破
日本のためにならないことは許さない!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。