A10の30ミリガトリング砲で民間車両を掃射 死のハイウェイを映像化してほしい きっと綺麗だろう!

湾岸戦争時、避難する民間人の車輛に混じってダマスカス街道を撤退中の共和国防衛隊の戦車隊に向けて、アメリカ軍のフェアチャイルドA10が30ミリガトリング砲を斉射し、民間人の車輛と共に火の海にした事件がある。

有名な「死のハイウェイ」だ。

あれをどの映画監督でもいいから映像化してほしい。

上空から、共和国防衛隊の戦車隊と民間人の車輛で渋滞中のダマスカス街道に向けて急降下しながら、30ミリガトリング砲を斉射したのだから、ダマスカス街道上を爆発と炎の筋がスーッと伸びて行って、その直後、数十メートル上空をA10が通過したのだから、操縦していたパイロットはダマスカス街道からの爆風を感じられただろう。

彼らは、誇りをもって、民間人を誤射したはずである。

夜間なら、さぞかし綺麗だったことだろう。

ぜひ、映像化してほしい。
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真の愛国者 ゆりか

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