国連で慰安婦合意見直し勧告 韓国などという約束破りの下劣国家の言い分を断じて通してはいけない!

本日付け産経新聞によると

引用開始
国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会は12日、慰安婦問題をめぐる2015年の日韓合意について、被害者への補償などが不十分として、合意の見直しを勧告する報告書を発表した。在ジュネーブ日本政府代表部も確認した。
勧告に法的拘束力はないが、韓国メディアは、事実上の合意再交渉を求めたと報じており、日韓合意の「再交渉」を公約に掲げる韓国の文在寅大統領が勧告を基に日本政府に再交渉を要求する可能性がある。
引用修了

この事態に直面すると、日本人として暗澹たる気分になるが、以下の3点から、全く気にする必要がないばかりか、この事態は、韓国という裏工作にたけた約束破りの卑怯者国家の画策によって、国連組織の無知と腐敗が利用されただけという事実が、益々明らかになっただけであり、日本の優位性が益々明確になっただけのことであることを知るべきである。

以下の3点とは、

1 この報告書は、法的拘束力が全くない。つまり、法的拘束力がある日韓合意が明らかに優先されるということ。

2 吉田某の妄想、全く事実無根の慰安婦問題がかくも国連機関で大手を振ってまかり通っていることは、国連職員が無知であることの証明である。今回の報告書で、益々彼らの無知が証明されたのである。この無知蒙昧の輩には、事実を分からせる必要がある。しかし、彼らを無知のままにしておいた、言い換えれば、きちんと事実を伝える努力を怠った外務省の責任は重いのである。いずれにせよ、慰安婦問題など事実無根だということを無知な輩に分からせる必要があるのだ。

3 このような結果になった大きな理由は、韓国による裏工作、ロビー活動があったからである。日本人は事実が明らかになれば、日本の濡れ衣は晴れるはずだと考えている。これは、真実を重んじる、誇り高い日本人の特質を示すものといえ、決して卑下すべきことではない。しかし、韓国という、裏工作に長けた下劣な国家を相手にしては、悠長なことは言ってられない。おそらく、韓国という下劣国家は、国連職員に賄賂も渡しているのだろう。国連も国連で腐敗しているのだ。韓国も国連も腐敗しきっており、日本という高潔な国家が相手にすべきものではない。しかし、韓国はとにかく、国連は相手にせざるを得ない。この際、ロビー活動を行って、この報告書を撤回させるべきである。

日本という、高潔な国家に住んでいると忘れがちであるが、世界は腐敗しきっており、その最たる国家が韓国という下劣国家である。

韓国などという下劣国家は相手にしなくてもいいが、国連で、韓国などという下劣国家の言い分を断じて通してはいけない!
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