愛媛の殺人容疑者自殺 取調べのやり方が古すぎるからだよ!

自白調書に頼らないで公判維持できる。

こんなのは常識だが、未だに、幹部の深層心理がそうなっていないのが、今回のような不祥事が起こってしまうのだ。

例えば、昔、ある署長が被疑者を官舎に招き、食事と風呂でもてなして自白調書を採ったなどという戯言が、さも手柄のように語られているのだ。

おそらく、国民の中にも、犯人が懺悔して、後悔しながら処刑された、という「物語」でないと「安心できない!」という、安全安心神話が根強くあるからだと思う。

そもそも、殺人事件をおこすなんていう、人間のクズ、ゴミ虫同然の輩だ。

心底、後悔なんてするものか!

こんな奴らの自白調書なんて無意味もいいところだ!

あの、松戸の小学生殺人の被疑者が、供述拒否しているそうだが、こちらのほうが余程ゴミ虫に相応しい反応だ。

ゴミ虫が否認しても死刑にできるだけの物証で固めるのが、これからの捜査の基本中の基本というものだ!

ゴミ虫はゴミ虫らしく、犯行は明白なのに白々しくも否認しながら、ぼろ雑巾のようにロープに吊るされて死んで行くのがお似合いなのだ!
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真の愛国者 ゆりか

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