残業代出せとは恥を知れ!公立学校の教員は、残業代がない代わりに一般職公務員より給料が4%高いのだ!

公立学校の教員は残業代が出ないとか、残業時間が過労死レベルを超えているとか、そういう主張をするバカ教員がいる。

よく言うよ!恥を知れ!

そもそも、教員の仕事というのは、児童生徒により分かりやすく教えることが主たる仕事だ。

命令を受けてやる仕事ではなくて、各々の教員の創意工夫が問われる仕事なのである。

だから、残業代には馴染まないのだ。

仮に、このような創意工夫が重要な仕事に残業代を支払うとすれば、それこそ天井知らずの残業代を支払わなければならないことになるだろう。

なんせ、定型業務ではなくて、創意工夫なのだから。

だから、人材確保法によって、公立学校教員には一般公務員より一律4%高い給料が支払われているのである。

また、残業時間という概念にも、創意工夫が馴染まないことは、残業代との場合と同じだ。

仮に創意工夫に残業時間という概念を当てはめれば、それこそ天井知らずの残業時間となってしまうだろう。

だから、一般公務員の管理職手当のように、残業時間の管理は行わず、一律4%の給料上乗せが行われているのである。

その辺の事情を全く知らず、私たちはいくら残業しても残業代が出ませんなんていう戯言をほざいているバカ教員がいるとは、何たることか!

無知にもほどがある!

自分は、機械相手の工場労働者と同じように残業時間を管理してほしい、残業代を支払ってほしいとでも言いたいのか?

そのくせ、教員は自分は教育専門職だなどとほざく。

そもそも、給料が一般公務員より一律4%も上乗せされているというのに、残業代を出せとは、恥ずかしくもなくよく言えたもんだ!

恥を知れ!
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真の愛国者 ゆりか

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