昭和天皇はA級戦犯の靖国神社合祀に反対されていたのだ 一刻も早く国賊A級戦犯を分祀せよ!

毎年、この日に、このテーマで書いているのだが、様々な史料から判断して、昭和天皇はA級戦犯の靖国神社合祀に反対されていた。

少なくとも、A級戦犯の靖国神社合祀に不快感を示されていた。

昭和天皇のお心を痛めさせ、あまつさえご不快の意を示すことまでされていたのだから、誰が何と言おうと、A級戦犯は国賊である!

もう、これ以上、国に殉じた御霊の集う聖なる地・靖国神社に国賊A級戦犯どもを置いておくわけにはいかない!

一刻も早く、分祀せよ!
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どうした、小林よしのり 小林多喜二は、れっきとした共産党員である!

小林よしのり氏が、自身のブログで以下の記載をしている。

引用開始
治安維持法は1925年(大正14)に制定された。
当初は革命をめざす共産主義者やアナキストが対象であり、一般の人には関係ないと言われていた。
しかし恣意的に対象はどんどん広げられ、革命を目指していたわけでもない小林多喜二までが逮捕され、殺されたのである。
引用終了

小林多喜二が共産党員じゃないって????????

歴史に造詣が深い小林氏とも思えない。

小林多喜二はれっきとした共産党員である!

今回の稲田辞任劇は、陸自からのPKO5原則見直しの揺さぶりの結果ではないか

今回の稲田辞任劇は、部下との信頼関係を築くことに失敗した裸の王様の稲田さんが、現地が戦闘状態に陥って隊員に生命の危機が迫っているにも関わらず、統幕長からその状況に基づいて撤退を検討すべきという意見具申を受けられなかったため、撤退の政治判断ができなかったことが原因であるとされている。

まあ、こういうシナリオで、多くの国民が納得しているのだから仕方ない。

しかし、私は、全く別のシナリオを考えている。

それは、陸幕の指示により、現地指揮官が、戦闘が起こっていることを公然と報告することによって、PKO5原則が既に破られていることを示し、PKO5原則の見直しを迫って安倍政権に揺さぶりをかけたというものである。

おそらく、制服組トップの判断としては、武装勢力同士が戦闘状態に陥っても、PKO部隊に大した危険は及ばないと判断しているのだろう。

ところが、安倍さんは、隊員に1人でも戦闘に巻き込まれて死者が出たら政権など吹き飛んでしまうと思いこんでいるから、あのように取るものもとりあえず、爆速で撤退に至ったのである。

そもそも、隊員に戦死者が出たとしても必要なら任務を続行すべきなのがPKOである。

にも拘わらず、大した危険もないのに爆速で撤退する自衛隊は、滑稽極まりない存在である。

裸の王様は、稲田さんではなくて安倍さんのほうではなかろうか。

防衛大臣はプロの軍人ではない プロの軍人たる幕僚たちが適切に補佐しなければまともな判断など出来るはずがない

稲田前防衛大臣の南スーダンPKO日報をめぐる判断の失敗を考察するとき、ベトナム戦争のときの国防長官であるマクナマラの失敗が参考になる。

マクナマラは、現地ベトナムの戦況を気にして、何度もベトナムを訪問している。

しかし、如何せんプロの軍人ではないマクナマラが何度戦場を訪れても、戦況など正確に把握できるものではない。

ベトナム戦争におけるアメリカ国防総省の失敗は、マクナマラの判断の誤りもさることながら、判断材料たる正確な戦況の報告及びそれに基づく助言によってマクナマラを補佐すべきウェストモーランドが、正確な戦況の報告を怠り、それどころか上が喜ぶような報告ばかりを政権幹部に上げたことが最大の原因と考える。

つまり、プロの軍人としてマクナマラを補佐すべきだったウェストモーランドの責任も重いと考える。

マクナマラの失敗は、最高の最も聡明な人々も、判断材料たる情報がいい加減なものでは、まもとな判断などできるものではないという典型例と言える。

今回の稲田前防衛大臣の失敗も、素人の防衛大臣をプロの軍人として補佐すべき、統幕・陸幕が正確な情報の報告とそれに基づく助言を怠ったことが大きな原因と考える。

辞任に追い込まれた稲田前防衛大臣は、無能な陸幕の被害者である

現地指揮官から、「戦闘」が起こっているという報告が上がってきているのだから、まずは陸幕が撤退の意見具申を上(防衛大臣)に対して行うべきでしょう。

現地の隊員に生命の危機が迫っているというのに、弱腰という批判が怖くて、漫然と撤退の意見具申を怠り、判断を上(防衛大臣)に丸投げにすることが、陸幕のあるべき姿なのでしょうか?

陸幕が、そんなに責任をとるのがいやなら、現地指揮官から上がってきた報告書を「武力衝突」と書き直させればいいのに、部下からの突き上げが怖くてそれもできない。

上にも下にもものが言えず、結果的に現地軍を統制できず、ひたすら保身に走る驚くべき無能な姿は、旧陸軍参謀本部を髣髴させます。

ましてや、責任をとらされるのがいやで、稲田前防衛大臣に不利な情報をマスコミにリークするなど、卑怯千万な方法だけは熟知している陸幕は、組織として腐り切っているとしか言いようがありません。

(追記)PKOを統括しているのは統幕だそうなので、現地で「戦闘」が起こっているという報告が上がってきたとき、撤退の意見具申を行うべきなのは統幕だったので訂正します。

稲田防衛大臣を辞任させるべきではない! これじゃ、陸軍が気に入らない首相を辞任に追い込んだ戦前と同じ過ちを繰り返すことになる!

稲田防衛大臣が辞任した。

これは、陸上幕僚監部が、稲田防衛大臣に不利な情報を積極的にマスコミにリークした結果だ。

特別防衛監察でも、稲田防衛大臣が日報隠ぺいを了承したことは認定されなかったのだから、安倍総理は、最後の最後まで彼女を庇うべきであったのだ。

人類は、歴史の積み重ねがあるから進歩するのだ。

政治家であるならば、シビリアンコントロールを考えるとき、我が国の戦前の歴史をしっかりと学ぶべきである。

陸海軍相現役武官制であった戦前の内閣において、これを武器にして、各内閣が陸海軍の意のままにされた、言い換えれば、陸海軍が気に入らない内閣は作れないという悪しき慣習が作られたことを肝に銘じるべきである。

戦前の歴史を知るものであれば、陸上幕僚監部が気に入らない政治家を情報リークによって辞任に追い込むような今回のケースは絶対に阻止するべきであった。

稲田防衛大臣は、辞任させるべきでない!

むしろ、防衛大臣に留任させて、日報隠ぺいのようなことが二度と起こらないように、自衛隊の隠ぺい体質を徹底的に改革させるべきである!

恥を知れ陸上幕僚長 陸自日報隠ぺいの方針を稲田大臣に上げたのは貴様だろう!

通常、行政機関では、次官などの幹部が重要事項について決定した後、大臣の了承を求めて来たら、大臣は了とするしかない。

今回の陸自日報の件では、陸自日報の公表の必要なしと防衛次官と陸上幕僚長がそろって防衛大臣に上げてきたのだから、稲田さんとしては、了とするしかない。

それを、あたかも稲田大臣が隠蔽を了承したと、鬼の首を取ったように騒いでいる陸上自衛隊の幹部たちは狂っているとしか言いようがない!

おい、陸上幕僚長! 陸自日報隠ぺいの方針を稲田大臣に上げたのは貴様だろう!

恥を知るべきなのは、稲田大臣ではなくて、陸上幕僚長である!

学校の夏休みなど不要である シンガポールを見よ! 静岡県吉田町の教育改革を支持する

静岡県吉田町教育委員会が、夏休みの短縮する教育改革を実施する。

そもそも、エアコンがなかった時代に暑くて勉強にならないので実施されてきた夏休みである。

校舎にエアコンが完備された今日では不要である。

そうでなくても学力低下が懸念されているのであるから、この際、夏休みなど廃止して、その分を授業時間の増加に充てるのは当然である。

シンガポールを見よ!

国家が繁栄するも衰退するも教育次第である。

まず、授業時間の大幅増加、これである!

ウルトラセブン最終回 あなたはウルトラ警備隊隊員の声を聴いたか チームはかくあるべし!

ウルトラセブン最終回は、見るたびに違った箇所が印象に残る。

今回は、ダンが当直中に異星人の地球侵入を許すというミスをしたにもかかわらず、重傷を負ったダンが横たわるベットの横にウルトラ警備隊全隊員が集合し、「頑張るんだ、負けるんじゃないぞダン」と声をかけているではないか!

何という素晴らしいチームなのだ!

チームはかくあるべし!

ウルトラセブンは何度見ても新たな発見がある

毎週土曜の午後6時からは、CSのファミリー劇場でウルトラセブンを観ている。

今日は第46、47回の放送だった。

第47回のクロージングで、皇帝円舞曲が流れていたのには驚いた。

なるほど、ウルトラセブンの音楽監督・冬木透は、第47回を作った時、既に、第48、49回の最終回はクラシックで行こうと決めていたのか。

さて、来週は、最終回(第48・49回)の放送である。

あの有名な、リパッティ・カラヤンのシューマンピアノ協奏曲イ短調作品54の名場面だ!

何度見ても、胸が締め付けられるような気持ちになる。

絶対に見るべし!

そして、ぜひ、お子さんに見せてほしい。

子供たちは、きっと、貴重な何かを掴んでくれるだろう。

中国情報収集船、我が国の領海侵犯 しかも1時間以上 退去を求めても侵犯し続けるなら撃沈して当然!

中国海軍の情報収集艦が津軽海峡の我が国の領海を1時間半にわたって侵犯し続けた。

これに対する、日本政府のコメントが狂っている。

「我が国の安全に直接脅威ではない」

これ、情報収集艦だよ!

我が国の電子情報を収集しているんだよ。無害通航のわけないじゃん!

百歩譲って、情報収集の中止と領海からの退去を求めて従わないなら、撃沈すべき!

都議選でドタバタしているときを狙って敢えてやっているのである。

全くもって姑息である!

都議選の敗因をズバリ言ってやろう!

私は、かなりガチガチの自民党支持者である。

いつものことながら、負けのパターンがあるのに、どうして自民党幹部は気付かないのだろうか???

ほんと、悲しくなる!

今回に限らず、自民党の負けパターンをズバリ言ってやる!

1 所属議員の日本語が意味不明になる

今回の都議選の際中に稲田防衛大臣が、自衛隊としてお願いしたいと失言したが、これだけでは大したことではない!

謝罪して撤回したのだから、何の問題もない!

ところが、釈明の仕方が悪すぎる。

誤解、誤解と、まるで誤解した国民が悪いような言い方。

これでは、まともな感覚をもった国民が敵に回ってしまう。

2 足を引っ張る議員が出てくる

稲田防衛大臣発言をそれ見たことかと批判する石破茂のような者が出てくる。

これでは、自分の党もまとめられないのかと、まともな感覚を持った国民が敵に回ってしまう。

3 総理大臣への忖度が度を越す

安倍総理が、街頭演説で安倍やめろと叫ぶ群衆に対し、「誹謗中傷では何も生まれない。あんな人たちに負けるわけにはいかない。」と叫んだそうだ。

まったくそのとおりである。

ところが、安倍さんが、見事、反論した際、東京都連の青年部が「自民党青年部」という横断幕をあんな人たちの前に設置して、安倍さんから彼らを見えないようにしたそうだ。

忖度が度を越している!

どこかの独裁国家じゃあるまいし!

これでは、国民の言論を力で封じるのかと、まともな感覚を持った国民が敵に回ってしまう。

1~3の相乗効果!

かくして、負けるのである。

ほんと、悲しくなるわ!

毎度のことなのに、いい加減気付け!

アトム・ザ・ビギニングと将棋電王戦 AIも色々だ

A106とマルスの戦いだが、結末は意外というか驚くべきものであった。

感動的と言ってもいいだろう。

戦いとは何か?何のための戦いか?というA106の問いかけに対する答えが出せなかったマルスのAIが混乱して動作不能になったのだが、正にロジックの勝利だ。

まあ、スマートな勝利と言えよう。

しかし、これはSF作品の中の話。

実際の将棋電王戦を見ていたら、明らかに罠である捨て駒を取ってしまった人間の名人が、案の定、罠に嵌って負けた。

名人があの一手を打った時、日本中から、「名人、罠だ!そこに打ってはいけない!」という声が上がっただろう。

しかし、そこに打ってしまうのが人間である。

名人というプロ中のプロがそうなのだ。

というか、プロ中のプロの名人だから、こんな悪手を打ってくる相手なら勝てる!と判断したのだろう。

人間である。

呆れるほど、人間である。

反面、ポナンザの強いこと強いこと。

捨て駒だろうが何だろうが、一切の躊躇なし!

この調子では、実際の戦争でも、AIに作戦を遂行させたほうが、人間の将軍の命令で動くより勝てるだろう。

しかし、実際の戦争でポナンザの戦法を取った場合、最前線の兵士にとって恐ろしいことになるだろう。

小人数の部隊を全滅覚悟で繰り出し、それを包囲した敵をより大部隊で包囲して撃滅する、という戦法だからだ。

まったく、捨て駒の小部隊の兵士はたまったものではない。

将棋の駒は死なないが、人間の兵士は死ぬからだ。

人間の将軍では、生身の兵士相手に、こうは冷酷になれないだろう。

これが、人間の素晴らしさでもあり、欠点でもあるのだ。

いずれにせよ、将来のAIが指揮する戦争は、人間の兵士にとっては恐ろしいことになりそうだ。

麻央ロスの海老蔵がうつ病の兆候??? 冗談もいい加減にしろ!

麻央ロスの海老蔵がうつ病の兆候だそうだ。

まったく、印象操作が上手い。

彼が素直に妻の死を悼む人間か?

彼に限って、そんなわけないって!

彼の過去の行状が全てを物語っている。

やっと、大っぴらに次の女に手を出せると喜びこそすれ、妻の死を悼むはずないじゃないか。

では、一つ預言しよう。

一年後の今頃、彼は次の女とよろしくやっているだろう。

妻の死を乗り越えてとかなんとか言っちゃってね。

というか、もう既に次の女とよろしくやっているんじゃないの?

くだらねえ! 防衛大臣が防衛大臣としてお願いして何が悪い!

最初に断わっておくが、自衛隊員の政治的中立は大切なことであり尊重されるべきである。

ほとんどの人が知らないと思うが、自衛隊員とは自衛官のみならず、内局の官僚も自衛隊員である。

しかし、防衛大臣は自衛隊員ではない。

防衛大臣が防衛大臣としてお願いして何が悪い!

それに、野党の言いがかりに乗じて政権批判する石破茂!

次の総理の座を狙っているんだろうが、見苦しいにも程がある!

このはげーの豊田といい、なんでこんな酷いのばかりなのだろうか。

麻央死す EB蔵の白々しい嘘には虫唾が走る

まずは、真央さんに哀悼の意を表する。

安らかに眠ってほしい。

しっかし、まあ、EB蔵が真央さんを心配していたなんて白々しいにもほどがある!

麻央早よ死ね、次の女、次の女

と思っていたに相違ない!

まったく、まあ、EB蔵の人生で最も泣いた日でしたなんぞという白々しい嘘には虫唾が走るわ!

嬉し泣きかっ!

と突っ込みを入れたくなるわ!

何だか、麻耶が痛々しいわ。

A10の30ミリガトリング砲で民間車両を掃射 死のハイウェイを映像化してほしい きっと綺麗だろう!

湾岸戦争時、避難する民間人の車輛に混じってダマスカス街道を撤退中の共和国防衛隊の戦車隊に向けて、アメリカ軍のフェアチャイルドA10が30ミリガトリング砲を斉射し、民間人の車輛と共に火の海にした事件がある。

有名な「死のハイウェイ」だ。

あれをどの映画監督でもいいから映像化してほしい。

上空から、共和国防衛隊の戦車隊と民間人の車輛で渋滞中のダマスカス街道に向けて急降下しながら、30ミリガトリング砲を斉射したのだから、ダマスカス街道上を爆発と炎の筋がスーッと伸びて行って、その直後、数十メートル上空をA10が通過したのだから、操縦していたパイロットはダマスカス街道からの爆風を感じられただろう。

彼らは、誇りをもって、民間人を誤射したはずである。

夜間なら、さぞかし綺麗だったことだろう。

ぜひ、映像化してほしい。

ドローン・オブ・ウォーを観た 長年の疑問が解けた

ドローン・オブ・ウォーを観た。

長年、どうして、プロのパイロットが、民間人を誤射したくらいのことで精神の均衡を失ったのか、疑問であった。

そもそも、精神的にタフなプロのパイロットが民間人を誤射した罪悪感なんて持つはずがない。

この映画を視て、その疑問の答えが出た。

そりゃあ、F16で肩で風切って飛んでいたのに、F16のパイロットを降ろされて、ドローンのオペレータをやらせれたんじゃ、気が変になるだろうさ。

そういうことだったのか。

そもそも、何のメンタル訓練もされていないド素人のこの私でさえ、正統な命令系統から発せられた明らかに違法とはいえない命令であれば、一片の罪悪感もなしに、民間人に対してヘルファイアミサイルの乱射乱撃くらい朝飯前でやってやる。

正統な命令系統から発せられた明らかに違法とはいえない命令であれば、それこそ、子供の集団にだって、何の躊躇もなしに、ヘルファイアミサイルを撃ち込んでやる。

しかも、一片の罪悪感も感じずに!

正統な命令系統から発せられた明らかに違法とはいえない命令であれば、子供を何千人殺しても、何の罪悪感も感じないし、ましてや、精神の均衡を崩すことなど、あり得ない。

私でさえこうなのだから、プロの兵士なら、そんなことあり得ないのだ。

この頃のハリウッド映画を視ていると、人道的なアメリカ兵が民間人を殺して罪悪感に苦しむなどという、お笑いのフィクションを堂々と放映しているが、そんなことはあり得ないのだ!

私も、アメリカ人なら、ドローンのオペレータに志願したいくらいだ!

国連で慰安婦合意見直し勧告 韓国などという約束破りの下劣国家の言い分を断じて通してはいけない!

本日付け産経新聞によると

引用開始
国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会は12日、慰安婦問題をめぐる2015年の日韓合意について、被害者への補償などが不十分として、合意の見直しを勧告する報告書を発表した。在ジュネーブ日本政府代表部も確認した。
勧告に法的拘束力はないが、韓国メディアは、事実上の合意再交渉を求めたと報じており、日韓合意の「再交渉」を公約に掲げる韓国の文在寅大統領が勧告を基に日本政府に再交渉を要求する可能性がある。
引用修了

この事態に直面すると、日本人として暗澹たる気分になるが、以下の3点から、全く気にする必要がないばかりか、この事態は、韓国という裏工作にたけた約束破りの卑怯者国家の画策によって、国連組織の無知と腐敗が利用されただけという事実が、益々明らかになっただけであり、日本の優位性が益々明確になっただけのことであることを知るべきである。

以下の3点とは、

1 この報告書は、法的拘束力が全くない。つまり、法的拘束力がある日韓合意が明らかに優先されるということ。

2 吉田某の妄想、全く事実無根の慰安婦問題がかくも国連機関で大手を振ってまかり通っていることは、国連職員が無知であることの証明である。今回の報告書で、益々彼らの無知が証明されたのである。この無知蒙昧の輩には、事実を分からせる必要がある。しかし、彼らを無知のままにしておいた、言い換えれば、きちんと事実を伝える努力を怠った外務省の責任は重いのである。いずれにせよ、慰安婦問題など事実無根だということを無知な輩に分からせる必要があるのだ。

3 このような結果になった大きな理由は、韓国による裏工作、ロビー活動があったからである。日本人は事実が明らかになれば、日本の濡れ衣は晴れるはずだと考えている。これは、真実を重んじる、誇り高い日本人の特質を示すものといえ、決して卑下すべきことではない。しかし、韓国という、裏工作に長けた下劣な国家を相手にしては、悠長なことは言ってられない。おそらく、韓国という下劣国家は、国連職員に賄賂も渡しているのだろう。国連も国連で腐敗しているのだ。韓国も国連も腐敗しきっており、日本という高潔な国家が相手にすべきものではない。しかし、韓国はとにかく、国連は相手にせざるを得ない。この際、ロビー活動を行って、この報告書を撤回させるべきである。

日本という、高潔な国家に住んでいると忘れがちであるが、世界は腐敗しきっており、その最たる国家が韓国という下劣国家である。

韓国などという下劣国家は相手にしなくてもいいが、国連で、韓国などという下劣国家の言い分を断じて通してはいけない!

森友学園の教育勅語  私、日本人でよかった ポスターのモデルが中国人 これらは、日本人への心理攻撃である!

神社本庁が、祝日に国旗を掲げようとポスターを作った。

女性の顔がアップで映っており、キャッチコピーが、「私、日本人でよかった」。

で、このモデルの女が中国人だったのだ。

単なるケアレスミスだということだが、もしそうなら、ほんとに、バカみたいな話だ。

神社本庁の権威、更に言うなら、日本の権威失墜だ。

だからこそ、単なるケアレスミスのはずがない!

日本人の心理にダメージを与える工作である!

その最たるものが、森友学園である。

あの事件で、教育勅語の権威、更に言うなら日本の権威失墜だ。

あの籠池とかいう詐欺師は、愛国者の皮をかぶった工作員である。

このところ、神社仏閣に液体を撒いたり、この類の日本人の心理にダメージを与える工作が活発化している。

しかし、これらが日本人への心理攻撃だと確信していれば、こんなヘナチョコ攻撃で心理的ダメージを負うことはない。

日本人として、心をしっかり持つとは、こういうことである。

愛媛の殺人容疑者自殺 取調べのやり方が古すぎるからだよ!

自白調書に頼らないで公判維持できる。

こんなのは常識だが、未だに、幹部の深層心理がそうなっていないのが、今回のような不祥事が起こってしまうのだ。

例えば、昔、ある署長が被疑者を官舎に招き、食事と風呂でもてなして自白調書を採ったなどという戯言が、さも手柄のように語られているのだ。

おそらく、国民の中にも、犯人が懺悔して、後悔しながら処刑された、という「物語」でないと「安心できない!」という、安全安心神話が根強くあるからだと思う。

そもそも、殺人事件をおこすなんていう、人間のクズ、ゴミ虫同然の輩だ。

心底、後悔なんてするものか!

こんな奴らの自白調書なんて無意味もいいところだ!

あの、松戸の小学生殺人の被疑者が、供述拒否しているそうだが、こちらのほうが余程ゴミ虫に相応しい反応だ。

ゴミ虫が否認しても死刑にできるだけの物証で固めるのが、これからの捜査の基本中の基本というものだ!

ゴミ虫はゴミ虫らしく、犯行は明白なのに白々しくも否認しながら、ぼろ雑巾のようにロープに吊るされて死んで行くのがお似合いなのだ!

残業代出せとは恥を知れ!公立学校の教員は、残業代がない代わりに一般職公務員より給料が4%高いのだ!

公立学校の教員は残業代が出ないとか、残業時間が過労死レベルを超えているとか、そういう主張をするバカ教員がいる。

よく言うよ!恥を知れ!

そもそも、教員の仕事というのは、児童生徒により分かりやすく教えることが主たる仕事だ。

命令を受けてやる仕事ではなくて、各々の教員の創意工夫が問われる仕事なのである。

だから、残業代には馴染まないのだ。

仮に、このような創意工夫が重要な仕事に残業代を支払うとすれば、それこそ天井知らずの残業代を支払わなければならないことになるだろう。

なんせ、定型業務ではなくて、創意工夫なのだから。

だから、人材確保法によって、公立学校教員には一般公務員より一律4%高い給料が支払われているのである。

また、残業時間という概念にも、創意工夫が馴染まないことは、残業代との場合と同じだ。

仮に創意工夫に残業時間という概念を当てはめれば、それこそ天井知らずの残業時間となってしまうだろう。

だから、一般公務員の管理職手当のように、残業時間の管理は行わず、一律4%の給料上乗せが行われているのである。

その辺の事情を全く知らず、私たちはいくら残業しても残業代が出ませんなんていう戯言をほざいているバカ教員がいるとは、何たることか!

無知にもほどがある!

自分は、機械相手の工場労働者と同じように残業時間を管理してほしい、残業代を支払ってほしいとでも言いたいのか?

そのくせ、教員は自分は教育専門職だなどとほざく。

そもそも、給料が一般公務員より一律4%も上乗せされているというのに、残業代を出せとは、恥ずかしくもなくよく言えたもんだ!

恥を知れ!

プレミアムフライデーなんて止めてしまえ!これ以上、働かなくなってどうする!

OECD(経済協力開発機構)が2012年の国別労働時間を発表している。

これによると、我が国は35か国中15位だ。

14位のあのイタリアより労働時間が少ないのだ。

もう一度言う、あのイタリアより少ないのだ!

世界ふしぎ発見で、パリで弁当が流行しているということを放送していた。

その中で、なぜパリで弁当が流行しているのか、という問いに、弁当屋の経営者が、次のように答えていた。

「パリでは、昔のように1時間も2時間もかけて昼食をとるということがなくなった。みんな早めに昼食を済ませるようになっている。」

フランス人も、昼食の時間も惜しんで働くようになっているのだ。

それなのに、プレミアムフライデーなんていう下らないことをやって、これ以上、日本人が働かなくなってどうするというのだ!

こんな調子だと、それでなくても我が国の労働生産性は低いのに、どんどん国際競争力が低下して、近い将来、発展途上国に転落してしまうのではないか。

それでなくても、山の日とか、海の日とか、訳の分からない休日が増えている。

もう、これ以上、働かなくなるような政策は止めるべきだ。

プレミアムフライデーなんか、止めてしまえ!

大学無償化は、若者の貴重な4年間を浪費させることである!断固反対!

安倍総理が、憲法改正で高等教育の無償化を訴えた。

高等教育を無償化したら、大学進学率は100%になるだろうが、結果として勉学意欲のない者まで大学に行くようになり、4年間をアルバイトと遊んで暮らし、ほとんど勉強しない、どうしょうもない大学生を量産することになるだろう。

これは、若者のことを考えているようで、彼らの若い時期の4年間という、極めて貴重な時間を浪費させることになるのだ。

それでなくても少子高齢化で労働力が不足しているのに、これ以上、若者の貴重な労働力を無駄に浪費させてどうするというのだ!

バカも休み休み言え!

高等教育の無償化、断固反対!

カールヴィンソンの動きは、北朝鮮に先制攻撃をさせるためである

人間に人格の違いがあるように、国家の歴史的な行動にも、くせというか、国家の性格、言ってみれば「国格」というものがある。

今回のカールヴィンソンCSGの動きを見ていると、つくづく、アメリカの国格を感じさせる。

つまり、真珠湾攻撃がそうであったように、北朝鮮に先制攻撃をさせるのだ。

そのために、わざとカールヴィンソンCSGの朝鮮近海到着を遅らせているのだ。

今回の場合、その先制攻撃とは、アメリカ本土に到達するICBMの実験か、または核実験である。

アメリカは、これを待っている。

これをやったら、アメリカは、躊躇なく北朝鮮に軍事攻撃を仕掛ける。

ミサイル攻撃、空爆、ネイビーシールズによる斬首作戦などの複合作戦になるだろう。

アメリカにとっては、中露による羅先特別市占領という事態は避けたいだろうから、何らかの手を打つだろうが、どういう策を打つかは分からない。

米軍の電撃作戦による羅先特別市の予防占領か。

さて、これらの攻撃が行われた際、北朝鮮による在日米軍基地への報復攻撃であるが、あり得ることである。

策源地攻撃という観点からは、

1 嘉手納  2 岩国  3 佐世保  4 横田  5 三沢

このあたりだろう。

東京近郊では、拝島あたりが、北の核兵器で蒸発するかもしれない。

ま、都心に核を撃ち込んでくる可能性もある。

しかし、この際、それらの犠牲を払っても、北朝鮮を迅速かつ完全に破壊すべきである。

今なら、北の核は、広島型原爆のレベルだそうだから、蒸発するのは半径数キロだ。

北朝鮮が、もっと強力な核兵器を所有するようになれば、犠牲は増える一方である。

オバマ政権が、犠牲を怖れて北朝鮮攻撃を躊躇していた結果が、今日の危機を招いていることを考慮すれば、選択肢は北朝鮮への軍事攻撃しかないことは明らかである。

ま、ここなら横田や都心からかなり離れているから、たとえ、北の核が撃ち込まれても、1F由来の放射能汚染の足元にも及ばないだろう。

そうは言っても、私としても、東京方面にキノコ雲が上がった時は、家族をどう守るか、国民保護ポータルサイトで確認した。

ま、書いてある対策は、どれもこれも焼け石に水だが、水と食料の買いだめは完了している。

あと、万が一の場合の避難に備え、ガソリンは、いつも満タンにしている。

ベトナム人少女殺人犯 ロリコン渋谷恭正を死刑にする方法

今回の事件で、PTA会長が逮捕されたが、このままでは、1人しか殺していないということで、無期懲役になってしまう。

しかし、このての性犯罪者は、必ず、過去に同種事件を惹起しており、それがエスカレートして殺人に至る場合が多い。

つまり、押収したキャンピングカーを綿密に調査すれば、過去に被害に遭った他の女の子のDNAが検出できる可能性がある。

それを端緒として、余罪を摘発できれば、合わせ技一本で死刑にできるかもしれない。

警察は、徹底的に捜査し、余罪を余すところなく摘発すべし。

ところで、グーグルマップで犯人と被害者の自宅をストリートビューで見た感想を一言。

まず、犯人の4階建てマンションだが、東武野田線六実駅のど真ん前だから、相当の資産価値だ。

しかし、外壁を見る限り、築20年以上でも改修されていないようであり、管理不十分である。

次に、被害者の自宅のほうだが、木造2階建てを、安く手に入れることができたのだろう。

外壁を白く塗れば、洒落た自宅の完成だ。

これからは、この物件のように、住人が死亡して相続人が売りに出した木造物件が狙い目なのだが、買うのは外国人労働者ばかりで、日本人は建築条件付きの造成地に新築30年ローンで一生雁字搦めだ。

上記のような状況は、私の住んでいる地域と瓜二つだ。

どうも、日本人は、スーパーマーケットの食料品なんていう、安いもののコスパは真剣に検討するのに、人生最大の買い物、自宅については、コスト意識がまるでないようだ。

シリアの化学兵器使用は、フェイクニュースなのか?

日本人の、しかも一般人の私としては、世界一巨大な諜報機関CIAが、きちんとシリアが化学兵器を使用したエビデンスを取得したからミサイルを撃ち込んだのだろうとしか思えないが、アメリカ政府は、過去に色々と世論操作をやらかしていることも事実である。

しかし、何事も疑ってかかるのはジャーナリストとしては王道だろうが、一般人の我々としては、政府や、新聞などの既存ジャーナリズムの報道が信用できないとなったら、報道全般、特に海外のニュースについては、何を信じていいか分からない。

この状態は、諜報機関によるフェイクニュースを通じた世論操作にはもってこいの状態である。

何を信じていいか分からない時、人は自分が信じたいことを信じる。

そうなると、ネット上の、出どころが心もとない情報でも、自分が信じたいことが、その人にとっての真実になってしまうのである。

その結果的として、フェイクニュースに引っかかってしまうことになりかねない。

現状が正にそうであり、トランプが当選した原因の一つはロシアの情報機関によるフェイクニュースであったという分析もある。(ま、これもフェイクニュースである可能性もある。)

トランプ大統領は、自分に不利な報道については、フェイクニュースだと一蹴するのが常だが、さすがに、フリン元大統領補佐官がロシアとの関係で辞任に追い込まれた際、フリン氏がロシア大使と接触した事実はあったが、フリン氏がロシア大使と接触したというニュースはフェイクニュースだと、超絶理論を展開し、あまりの論理性のなさに非難が殺到して、自分に不利な報道をフェイクニュースだと一蹴するというマジックも通用しなくなってきている。

いずれにせよ、私は、SNSの会社だけでなく、社会全体として、フェイクニュースへの対応を誤ると、民主主義の根幹である、真実の報道という大切な基盤がいとも容易く崩れ去ると考えている。

久々に見た軍産複合体の実力 トランプ大統領、ミサイルを打って打って打ちまくれ!

さすが、アメリカ経済を牛耳っている軍産複合体。

トランプ政権を陰で操って、いつかはやってくれると信じていたが、とうとうやってくれた。

化学兵器使用のならず者国家に何もできなかったオバマ政権とは違って、ガツンとやってくれた。

個人的には、アメリカ軍需産業では、レイセオンとジェネラルダイナミクスの株を所有しており、トランプが当選してから株価が上昇しているので、正にトランプ様様だ。

期待に違わず、今回もトランプ大統領には、化学兵器使用のならず者国家に対してトマホークを59発も打ち込んで、レイセオンの株価をぶち上げていただいた。

しかし、なんとまあ、胸のすくような光景だろう。

バシュッと火を噴いて上昇していくトマホーク。

一発70万ドルだ。59発で4130万ドル。

一発打つごとに7000人のベンジャミン・フランクリン、合計で41万3000人のベンジャミン・フランクリンが飛んでいく。

レイセオンの株価も爆上げだ!

今後も、トランプ大統領には、59発なんてけち臭いことを言わないで、ならず者国家に対して、1000発でも2000発でもミサイルを打って打って打ちまくっていただきたい!

小林よしのり氏が教育勅語を誤って理解している可能性

小林よしのり氏が、教育勅語を論じているのだが、意味を誤って理解している可能性がある。

それは、緩急と皇統断絶を同じレベルで論じているからだ。

一旦緩急あればのあればの意味を誤解している可能性があるのだ。

一旦緩急あればのあればだが、これは何々の場合は、という仮定を意味する表現ではない。

このあればは、何々があったときはいつも、という意味だ。

小林氏は、このあればを仮定条件と理解しているから、緩急と皇統断絶を同じレベルの緊急事態と理解しているのだが、皇統が断絶するなどということは断じてあってはならないことである。

それを、皇統が断絶したときはいつも、という意味で論じるべきではないことは当然である。

小林氏だって、そのことは理解しているだろうから、小林氏が、皇統が断絶した場合は、という意味で書いたと分かるのである。

ところで、昨日も指摘したが、小林氏は、皇運󠄁を扶翼󠄂すべしと書くべきところを誤って皇運󠄁を扶養すべしと書いているのだが、これを指摘する者がいないのか、未だに小林氏のブログにおいて、皇運󠄁を扶養すべしと誤った記載のままになっている。

いくらなんでも、小林氏だって誤りだと分かっていて、そのままにしてはおかないだろう。

皇運󠄁を扶養すべしという記載を読んだ瞬間に誤りだと理解できた者は、それこそ何万人もいたであろうが、そのような知識をもった者は、小林氏を相手にしていないということを示しているのではないか。

なぜなら、小林氏の誤りを指摘する人物がいないのだから。

(お断り)本来なら、教育勅語は文語体、漢字カタカナ交じり文で記載すべきだが、そうすると一般人が何を書いているのか理解できない可能性がある。それではいくら小林氏の誤りを指摘しても、独りよがりになってしまうため、口語体、漢字ひらがな交じり文で記載した。

天壌無窮の皇運を扶養すべし???????????? 間違ってるぞ!小林よしのり

小林よしのりが、彼のブログにおいて、教育勅語を引用し、「天壌無窮の皇運を扶養すべし」と書いているのだが、

それを言うなら、「天壌無窮の皇運を扶翼すべし」だろ!

ちゃんと分かってものを言っている人だと思っていたのに、こんな初歩の初歩を間違うなんてショックだ!

金正恩排除作戦は決定事項 もはや時間の問題だ

韓国軍などの情報によれば、北朝鮮が核実験を準備している。

バカな奴だ。

今度、核実験をやれば、確実に、金正恩排除作戦が実行に移されるだろう。

それでは、いくつか預言しておこう。

1 北朝鮮が次に核実験を行えば、早ければ1週間以内、遅くても1か月以内に金正恩排除作戦が実行される。

2 米軍のどの特殊部隊を使うかは、もちろん軍事機密だが、おそらく、黄海上の空母から発信するネイビーシールズ。

3 北朝鮮の核心層はともかく、一般国民の民心は金正恩を離れているから、大した混乱もなく、1日で、長くても2~3日でレジームチェンジ完了。

4 次の北朝鮮の政権は、中国指導の傀儡政権。

5 トップに金王朝につながる誰かをもってくるだろう。おそらく、キム・ピョンイル駐チェコ大使。

6 日本にミサイルを撃ち込む命令を下す間もなく、金正恩は排除される。従って、日本にミサイルは飛んでこないだろう。
  しかし、可能性がゼロではないので、ミサイル防衛を準備万端整えておくべし。

駐韓大使を帰任させるな! 売春婦像を撤去するまで絶対に許してはならない!

岸田外相が駐韓大使と釜山総領事を帰任させると発表した。

バカも休み休み言え!

なんたる弱腰!

こんなことだから韓国に舐められるのだ!

売春婦像を撤去するまで、絶対に帰任させるべきではない!

燃料デブリの位置も特定できないのに東芝を潰すわけにはいかない!

WECを連結決算から除外して、損失拡大リスクを遮断したなどと喜んでいる場合ではない。

LNGなど、さらなる損失拡大の地雷は、まだまだ埋まっている。

再度の決算発表延期に追い込まれている模様だし、東芝の存続は極めて厳しい状況である。

いずれにせよ、東芝の生殺与奪の権は政府が握っているのだが、1F廃炉作業があるから簡単には潰せないだろう。

今回の調査でも、燃料デブリを発見できなかったし、何とかして廃炉の目途をつけるためにも、東芝は潰せないのだ。

仮に、燃料デブリが、コンクリートの床を突き抜けて、どんどん沈降していたら、いずれ地下水脈に接触して水蒸気爆発だろう。

そうなったら、日本の国土に住めるかどうかという、極めてシリアスな問題に直面することになる。

一刻も早い対応が求められているのだ。

避難指示が解除されても、帰還するのが高齢者ばかりではどうしょうもない

福島の避難指示が一部地域で解除されたのは、まずは喜ばしいことだが、故郷に帰れると喜んで帰還するのが、高齢者ばかりで、若年層の帰還が10%台では、いずれ。その地方自治体が継続不可能になるだろう。

○○町の新しい出発なんて、能天気なことを言っている町長はバカじゃないか!

しかし、私が住んでいる関東地方の県庁所在地だって同じようなもんである。

優秀な若者ほど大学進学で東京に行って、そのまま帰ってこない。

地元に残るのは、北斗の拳のヒャッハーみたいな奴ばかり。

私が住んでいる地域が悪いのか、このヒャッハーどもが作っている自動車が安全なのか、不安になってくるような奴ばかりである。

それでも、ヒャッハーさえ出て行くようになったら、それこそ大変なので、なんやかやとチヤホヤされるから、こいつらは自分たちがダメダメな奴らだと理解しておらず、むしろ、俺たちって価値ある存在だから大切にされてるんじゃね、と勘違いしている。

だから、自己改善の努力もしないで、毎週、近所の公園でバーベキューを行い、近所に迷惑をかけている。

将に、世は世紀末!

しかし、まあ迷惑は迷惑だ。

バーベキュー禁止の看板の目の前でやっているのだから、最早、確信犯である。

一般人がいくら注意しても、ヘラヘラ笑っているだけで何の効果もないから、こういう場合は、近所の交番に直接苦情を言うに限る!

こいつらは、警官が注意すると、コソコソと退散する。山のようなゴミを残してだ!

警察も舐められたもんで、注意するのが精一杯で、ゴミの山なんか見て見ぬふりである。

軽犯罪法違反で検挙せよ!

若者も情けないが、警察も情けない!

将に、世は世紀末!

解決するにはケンシロウしかない!

家族全員 臓器提供拒否の登録を行った

家族全員 臓器提供拒否の登録を行った。

可能性がいかに低くても、可能性が0.1%でもあるのなら、救命治療に最善を尽くすべきだと思うからだ。

今回、私の子供たちが臓器提供拒否に同意してくれたのだが、これは奇跡に近いと思う。

現在、学校教育が脳死は人の死という前提で子供を教育しているからだ。

この、学校教育の問題は後述する。

いずれにせよ、死亡が確認され、死亡宣告を受けた後、生き返った例もあるのだから、脳死どころか、心臓死でも、絶対に諦めるべきではない!

しかし、これは、私の家族に限定だ。

脳死移植希望者の命と医学の進歩のためには、脳死移植は全力で推進すべきである。

ただし、学校教育においては、脳死は人の死だという教育は行ってもいいが、脳死による臓器提供を当然だという教育は行うべきではない。

今回、私の子供たちが、臓器提供拒否の意思表示をしてくれたのも、学校教育において、脳死は人の死だということは教えても、臓器提供を当然とは教育しておらず、提供するかしないかは個人の意志であり、個人の意思は尊重すべきであると教育いしているからである。

学校教育を甘く見てはいけない。一旦、学校教育で教えられれば、家庭において、いくら教育しても無意味である。

そのことは、戦前の教育を見れば明らかである。

家庭において、自分の子供の前で戦争遂行に否定的なことなど言おうものなら、直ちに学校で子供がしゃべって、非国民扱いである。

かように、国家の利益と個人の利益は相反することが多いのである。

その際、自分の子供たちが国家に洗脳されないようにするのは、事実上不可能なのだ。

だが、選択は個人の自由で、個人の自由意志は尊重されるべきだと教育されていれば、家庭教育において、いくらでも言って聞かせることはできる。

もう一つ、教育において、子供の判断力を鍛えることがいかに大切かということだ。

中学生になれば、国家と個人の利益相反くらいは理解できる。

しかし、若者は純粋だから、家庭で言うことと家庭外でいうことが、正反対であるなどということは、偽善者以外の何物でもないのである。

だから、親は偽善者として、子供から嫌われてしまうのである。

そこを、人は場合によっては偽善者になることも必要であることを教えるのは容易なことではない。

だから、今回、私の子供たちには、臓器提供拒否の可否の判断を全面的に任せた。

情報だけ与え、あとは自分で判断させ、たとえ、それが自らの判断と異なっても、子供の判断を尊重するしかない、と思っている。

小林よしのりを反日という奴は無知蒙昧である!

小林よしのり氏が天皇退位問題で安倍政権を批判している。

それを捉えて小林よしのりは反日になったと批判する奴がいる。

こんな無知蒙昧の輩は、小林氏が何を言っているのか理解できないのだろう。

まったく、小林氏も苦労が多い。

イエスキリストではないが、十字架に張り付けられたお坊ちゃまくんが、

「主よ彼らは何をやっているのか分からないのです。」

と言うマンガでも描けばいいのに。

しかし、何が保守か分かっていない無知蒙昧の輩も多い。

保守にとって何が大切か?

天皇陛下及び皇室である!

極論すれば、これ以外、どうでもいいのだ!

しかるに、天皇よりA級戦犯を上に置く奴、天皇より安倍政権を上に置く奴、天皇より教育勅語を上に置く奴、こんな不逞の輩が多すぎる。

最早、我が国は国家の柱を失ったも同然。

国家にとって、何が一番大切なのか分かっていない、なんちゃって愛国者が多すぎるのだ!

医者にした息子 国境なき医師団なんかに行ったらどうするんだ!

地域のある学校で、国境なき医師団で活躍している医師が講演をした。

生徒たちの中には、将来、このような立派な活動をしてみたい、という者もいたのだが・・・

翌日、学校に親から抗議の電話が複数あったという。その内容は・・・

せっかく医学部志望の息子(娘)が国境なき医師団なんかになってしまったらどうするんだ!先生は責任とれるのか!

というものだ。

親の気持ちは分かる。

我が子には、安全に過ごしてもらいたい。敢えて危険な地域に行ってほしくない。

というのは、親心だ。

しかし、日本人の若者には、こういう立派な者が増えてほしい。

我が子には、行ってほしくないが、我が子以外の日本人の若者には、たくさん行ってほしい。

都合がいい話だが、これで良いのだと思う。

徴兵制も同じだ。

我が子には兵隊になってほしくないが、我が子以外の日本人の若者には強い兵士になって我が国を守ってほしい!

これで良いのだ!

おんな城主直虎 彼の望みどおり殺してやるのも「愛」である!

今日の放送で、小野政次が「同じことを繰り返して、井伊は潰れるべくして潰れるのだ。」と言っていた。

そういえば、小野政次の親父が政次に「お前は俺と同じこと(裏切る)をする。」と言っていた。

ハッと気づいたのだが、小野政次は次郎法師に「井伊を潰したくなかったら俺を殺してくれ。」と言っていたのだ。

彼の望みどおり殺してやるのも愛である!

直虎のことだから、この決断を簡単にできたとは思えない。

苦渋の決断だったと思う。

しかし、井伊家のことを考えて、打ち首にしたのだろう。

その苦悩をどう描くか、来週が楽しみだ!

東京への一極集中「コンパクトカントリー」も悪くない 国民の同意があればだが

今後、我が国において、過疎地域の地方自治体の財政的崩壊とそこから脱出した住民の一定地域への集中という「コンパクトカントリー」化が進むと書いたが、私は、この現象を否定するものではない、かといって肯定するものでもない。

この可否を決めるのは国民である。

この地方切り捨てといってもいい状況だが、国民の同意さえあれば、コンパクトカントリーの一極集中は悪いことではないと考えている。

個人的には、望む望まないにかかわらず、いや応なしにコンパクトカントリー化せざるを得ないと考えている。

すでに、地方では、耕作放棄地が激増し、ドライブしていても、山奥ではなく都市近郊でも草ぼうぼうの田畑が目立つようになっている。

実質的な意味において、どんどん国土が喪失しているのである。

しかし、逆に人口が集中している地域は、益々繁栄しているのだから、その地域の住民にとっては、悪い話ではない。というか誠に結構な話である。

しかし、人口が集中すれば、それだけの雇用を創出する必要がある。

いまもてはやされているのは、介護・保育などのサービス業だが、サービス業は賃金が低くなりがちである。

私は、サービス業を増やす以上に製造業を増やさなければならないと考えている。

富の源泉は製造業である!

工場誘致こそ、地方に富をもたらすのである。

高齢化と自動車中心の現代社会

NHKが高齢者の交通事故を大きく取り上げるようになった。

おそらく、当局の意向を受けて、高齢者の免許返上を促しているのだ。

東京のNHK職員は、所詮、マイカーがなけりゃ生活できない田舎都市の高齢者のことなんか分かっちゃいないのだ。

私の周りにも、90歳を超えてマイカーを運転している高齢者ドライバーなんて何人もいる。

マイカーがなけりゃ買い物もできないのだから当然だ!

そんなことも分からないで、免許返上なんて、死ねと言っているのと同じだ!

しかし、運転ができなくなった高齢者をどうするか?

個人的には、自動運転に期待していたのだが、どうやら、この技術は暗礁に乗り上げて、撤退する企業が続出しているそうだ。

そうすると、やはり、ミニバス網の整備ということになるのだろうか。

行政をあげてUber導入を推進するのはどうか。

最早、タクシーの規制云々なんて言っている場合ではないと思う。

都市小河川の洪水対策

常総水害が発生した、何本もの線状降水帯が同時発生した集中豪雨があったとき、我が家の近くの小河川が氾濫しないか、気が気ではなかった。

なんとか氾濫しないで済んだのだが、氾濫しなかったのには、一つ原因があったのだ。

実は、この数か月前、河川課がこの小河川の河床を掘削し、河道断面積を大幅に増していたのだ。

これがなかったら、おそらく容易に氾濫しただろう。

都市小河川の洪水対策が急務とされるが、放水路や遊水地を作るには莫大なコストがかかる。

財政ひっ迫の今日、このような対策を行う経費がない。

であれば、河床の掘削などの地道な対策をコツコツとやっていくことが一番だと思う。

田舎都市の中心市街地再開発 「住商接近」の「あべのハルカス」これだ!

地方都市の中心市街地の再開発では、マイカー抜きの交通体系の整備。これしかないと過去に書いた。

駐車場が確保できないのだから、選択の余地がないのだ。

常識的には、ミニバス網の整備とかをコツコツとやっていくしかないのだが、この際、発想のコペルニクス的大転換というか、超高層マンションの下層階に商業施設という組み合わせ、いわば「住商接近」はどうだろうか。

中心市街地は、オフィスかホテルか商業施設という既成概念をぶち破るのだ!

商業施設も郊外型ショッピングセンターを作れる面積を確保できないから、食専門の小型スーパーなど。

また、保育園併設は必須だ。

しかし、ネックはマンションの駐車場の確保だ!

タワー式駐車場の不便さは使ったことがある人なら常識だが、市役所の役人には分からないのだ。

私は、この駐車場不足の解決方法は、マンション地下を3~4階掘り下げて、地下駐車場を作るしかないと考えている。

当然ながら莫大なコストがかかるから、航空法の規制限界くらいの超高層マンションで総戸数を増やしてコスト回収を図るしかない。

田舎都市に、高層階がマンションの「住商接近」あべのハルカスを建てるのだ!

○○○通りの奇跡 買い物客が帰ってきた!

私が住んでいる都市に、○○○通りがある。

ここ数年で、アンティークの店などが相次いで出店し、これまでのシャッター商店街が復活しつつある。

この裏には、一人の不動産屋の活躍がある。

業種や事業の継続性を含めた出店者の選別をその不動産屋が一人でやっている。

私が見ても、総じて趣味の良い店が出店している。

また、出店に際して、店をリフォームする際、外装・内装の設計をこの建築士の免許も有する不動産屋がプロデュースしている。

その結果、統一性のある通りの風景が出現し、かつ、店内も落ち着いた良い雰囲気の店が多く出店するようになった。

かくして、買い物客がこの通りに戻ってきているのだ。

このマイカーがないと生活できない田舎で、駐車場もろくに確保できていない状態なのに、大したもんだと思う。

こういう取り組みは、非常に重要だ。

各地から視察も来ている。

ところが、うちの市役所ときたら、この取り組みを援助する気が全くない。

むしろ、中心市街地の再開発で、従来型のショッピングセンターを中心市街地に作ろうとしている。

おそらく、箱ものを作らないと利権にならないからだろう。

本当に何も分かっちゃいない。

今さら箱ものなんて、完全に過去者だ!

従来型のショッピングセンターなんて、中心市街地に作っても渋滞が発生するだけだ。

ショッピングセンターなんて、マイカーでのアクセスが良い、郊外の幹線道路沿いじゃなきゃダメなんだって!

いずれにせよ、中心市街地の活性化には、マイカー抜きの交通体系でアクセスできる環境を整えなければいけない。

このマイカーなしでは生活できない田舎都市において、これは容易なことではない。

東京ではないので、鉄道インフラなんか皆無なのでよろしく!

では、どうすればいいか?

回を改めて書くことにする。

コンパクトシティから東京一極集中のコンパクトカントリーへ

コンパクトシティとかいって、市民を特定の居住地に誘導しようなんてのは、まったくふざけた話だ。

行政サービスを削減して市民にしわ寄せをするなら、その前に公務員の数と賃金を削減すべきだ。

公務員を解雇することは事実上できないが、新規採用の停止で定年退職分だけ毎年削減できる。

職員の年齢構成のバランスが崩れるが、財政破たんが現実味を増す中、そんな悠長なことは言ってられない。

賃金のほうは、条例を制定すれば、直ちに削減できるはずだ。

上記の政策を行えば、財政破たんは避けられるが、おそらく、公務員票が恐ろしくて、そんな政策を掲げる政治家は現れないだろう。

そんなこんなで、もたもたしている間に財政が破たんして、地方自治体そのものが消えてなくなってしまうだろう。

財政破たんした自治体で、高い税金と低い行政サービスで暮らしていこうなんていう住民はいないだろうから、財政が豊かな自治体への住民の大移動が起こるだろう。

この現象は既に起こっている。

人口の東京への一極集中である。

コンパクトシティなんてろくでもないことを言っている間に、人口の東京一極集中という、「コンパクトカントリー」が出来上がってしまったのだ。

これからは、東京(横浜)、仙台、札幌、名古屋、大阪(京都、神戸)、福岡に人口が集中し、その他の地域は崩壊していくだろう。

この地域以外は、雑草が繁茂する荒廃地域になるのだ。

その荒廃地域には、まつろわぬ民(北斗の拳のヒャッハーみたいな奴ら)が住んでいて、不定期に域内に侵入してくる。

そうなれば、「壁」を築いて侵入を避けようとするだろう。

鉄道、高速道路はヒャッハーの襲撃、というより線路、電線、コンクリートの持ち去りなどによって壊滅状態で、都市間の移動は、航空機か船舶だ。

江戸時代は、村々の端の道祖神の向こう側は、異界であったという。

そんな時代に戻っていくのだろう。

域外地域を複数のハンビーで走破したりすることが流行するかも。

それなりに、面白い時代かもしれない。

PKO日報隠ぺい事件は、防衛省内の事務官と自衛官の勢力争いである くだらない!

またまた、自衛官が事務官の足を引っ張っている。

それにしても、自衛官の匿名リークは、またかというか、最早、得意技のレベルに達している。

見苦しいにも程がある。

私は、この見苦しさの根本原因は、防衛大の東大へのコンプレックスの裏返しだと判断している。

当然、防衛大は偏差値では東大の足元にも及ばない。

ところが、CGS出身のエリート意識に凝り固まったバカ自衛官が、何を勘違いしたのか、自分たちは東大出身の事務官より上と思っているところが、この「人災」を招いているのである。

大体、官僚組織において、同じような勢力が拮抗すると、お互いに足を引っ張り合って、ロクなことがない。

このような弊害が発生するのを避けるため、防衛参事官制度など、事務官優位の様々な制度があったが、石破防衛大臣の時にことごとく廃止されてしまった。

だから、石破氏は自衛官には評判がいいのである。

しかし、長い目で見れば、防衛省を弱体化させた張本人が、彼、石破茂である!

所詮、脳筋の自衛官は、東大卒の事務官の指示通りに動いていればいいのである!

金の1キロバーはテーブルに張り付く

金の話を書いた時に、書き忘れたことがある。

最初に1キロのヴァージンバー(←買うときにはこれを指定!)が送られてきたとき、家族が包装を解いてテーブルの上に置いておいた1キロバーを持ちあげようとしたのだが持ちあがらず、テーブルに張り付いているのかと思った。

脳が、この大きさの金属ならこの重さという記憶にたよって、手に力の加減を伝えているのだ。

だから、想定より重すぎて持ち上げられないのだ。

つまり、金は鉄なんかより段違いに重い。

しかし、二度目からは、金ならこの重さだと記憶しているので、最初のように持ち上げられないということはない。

つまり、金の重さを実感できるのは、一生に一回ということだ。

それと、金はみな同じ色だと思っていたが、鉱山によって、色味が微妙に違うのだ。

金の色味の微妙な違い。味わい深いものである。

常総市水害 鬼怒川決壊現場の奇跡の一軒家を見てきた

常総市の鬼怒川決壊現場近く、一軒だけ水流に流されなかった奇跡の一軒家を見てきた。

ほぼ無傷で残ったそうだ。外壁もきれいだ。

ただし、それには条件があったらしく、流されてきた他の家がこの奇跡の一軒家に引っかかって水流の妨げになり、土台が水流で掘られるのが避けられたのが良かったらしい。

まったく、何が幸いか分からないものだ。

サービス付き高齢者住宅は地雷である

このごろはなくなったが、2~3年前は、ちょっとまとまった土地があると、ハウスメーカーからサビ高を作りましょうとしつこく勧誘されたものだ。

しかも、調整区域内でも開発許可がおりやすいとかで、こんな田舎の田んぼの真ん中では、とても入居者なんていないでしょ?みたいなところだ。

私は、建物の建設費用は地主持ちであるというリスク、これだけでも手を出すべきではないと判断し、しつこく勧誘されても絶対に承知しなかったが、この判断は本当に良かった。

介護報酬の引き下げなどで、私の周りでも、運営会社が破たんして、建物だけ残ったという悲惨な地主が何人も出現している。

運営会社の経営計画を良く見ろ!

どう考えても、制度的に安定的な経営なんかできる代物ではない!

懇意にしている銀行から、差し押さえた物件を買いませんかと誘われ、中を見たが、こんな病院の個室みたいな建物、他の用途の使い物にならない。

おそらく、買い手がつかないまま廃墟化し、新たな心霊スポットにでもなるのだろう。

このすば2 面白い!

「この素晴らしい世界に祝福を2」というアニメを見た。

これは面白い!

くだらないギャグの連発なのだが、それが何とも言えず面白い!

しかし、このギャグのノリは、昭和。

平成生まれがついて来れるのか疑問である。

今回は、前回に続き、主人公を新興宗教に加入させようとあの手この手の勧誘があるのだが、これが、この石鹸は食えるとか、この洗剤は飲めるとか、面白いわ面白いわ。

懐かしの昭和ギャグが好きな方、ぜひご覧あれ!

常総市鬼怒川決壊現場視察してきた

災害復興現場ということで、行政と共に常総市の鬼怒川決壊現場を視察してきた。

津波ではないので、特に嵩上げするわけでもないので、もう、すっかり元通りなのではと思っていた。

ところがどっこい、きれいに整地されているが、家屋はポツリポツリと建っているだけで、ほとんど更地だ。

おそらく、自宅の建設資金を工面できない方が多いのではないか。

それにしても、国費を投入されると、これほど立派な地面になるのだと感心した。

地面だけ立派で、自宅を建てられない更地。

なんか、仏造って魂入れずだなあ。
プロフィール

真の愛国者 ゆりか

Author:真の愛国者 ゆりか
これまでは、
のりか 青プリン早川を論破
ゆりか toraを「輔弼」で論破
日本のためにならないことは許さない!

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