うどんの国の金色毛鞠 町おこしなんて夢のまた夢 現実には賃貸アパート乱立 新築アパートの供給を規制すべきである!

町おこしの参考にということで、うどんの国の金色毛鞠というアニメを見ている。

このアニメは実際の高松市の街並みを忠実にコピーしている。

そこで、主人公の実家の「俵製麺所」の所在地を特定した。

で、この「俵製麺所」がある場所の実際の街並みは、賃貸アパートの乱立なのだ。

やっぱりな。

地方都市で、土地活用なんて言っても、賃貸アパート、マンションくらいしかないのだ。

地方都市において、このまま、賃貸アパートが建ち続けたら、近い将来、大量の空室、賃料大暴落で破産大家続出、大変なことになるだろう!

不動産の大暴落を避けるため、諸外国で実施しているように、新築アパートの供給を規制すべきである!
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近所のガードレールにグラフィティという名の「落書き」をしたゴミ・クズ・カス お前の描いてるのはアートでも何でもない! ただの「落書き」だ!

近所のガードレールに落書きをしやがったゴミ・クズ・カスがいやがる。

こいつは、アートを描いていると自己満足しているのだろうが、お前の描いているのは「落書き」だ!

スプレーを売るための嘘とはいえ、このゴミどもが描いている「落書き」をアートだなんて持ち上げている大人の責任は重い!

このてのゴミクズが描く「落書き」は、一つ描かれたものを放っておくと、次々に増えてしまう。

これを「割れ窓理論」というが、とにかく、落書きは、書かれたら、即、消すしか方法がない。

自分が描いた落書きを一生懸命消している人たちがいることを自覚せよ!

落書きは、自分の家の壁にしろ!

うどんの国の金色毛鞠 俵製麺所の位置を特定したのだが、色々と考えさせられた

町おこしの参考にということで、うどんの国の金色毛鞠を見ているのだが、妙にリアリティがある街並みなので、ストビューでここら辺かというところを見て見たら、何と、現実の街並みが画面で忠実にコピーされているのだ。

積和不動産高松営業所のすぐ北の水路沿いで、実際は道路だ。

左右同時に見られるように2枚のカーブミラーがついた柱があるので、すぐ特定できた。

実際の街並みが忠実にコピーされているんだから、位置を特定したファンが聖地巡礼で来たりして、周辺住民としては迷惑だろうが、許してくれたのだろう。

高松市も町おこしで必死になっているんだなあ。

それにしても、ポコかわいい!

茨城空港でF4ファントム炎上 整備費・訓練費削減で稼働率低下 これじゃ北朝鮮を笑えんな

飛ばない豚はただの豚だが、飛べないファントムは戦力じゃない!

老朽化で主客が折れるなんて、なんだか、情けないなあ。

このごろ、尖閣上空で、空自のF15イーグルが、中国空軍のSu27に異常接近されて煽られてるが、一見してSu27のほうが新型で性能よさそうだもんなあ。

一刻も早く、F35を大量に導入して、これら老兵どもは消え去ってもらうべきだ!

在日米軍訓練空域エリア567 広島のFA18訓練空域がこれだ!

エリア567、フレア射出訓練が行われた広島上空の訓練空域だ。

えっ567か所もあるんかい? と思って調べてみたら、さすがに通し番号ではないらしく、それほどの数ではないようだが、それでもざっと数十個は空域が設定されている。

それに、その広さといったら、広いは広いは!

これじゃあ、手放すはずがない!

広島上空、FA18が超低空飛行すると、F1みたいな音がするのだ!

FA18が超低空飛行でフレア射出訓練をしているのを、住民がスマホで撮影した映像を見たが、何回か訓練飛行をしたうちの2回をスマホで撮影したようだ。

まず、1回目は、通常のキーンをいう音で上空を通過していったが、2回目は、よほど超低空だったのだろう、F1が眼前を通過していったようなワオーンという通過音で上空を通過していった。

ジェット機って、こんな音を出すんだ!

初めて聞いた。

米軍のFA18が広島県上空でフレア射出訓練 日本の上空は米軍のものだ!

米軍のFA18が広島県で低空侵入、フレア射出、離脱、の一連の機動訓練を実施した。

実戦に即した訓練だ。

将に、アメリカ軍は戦う軍隊なのだ。

確かに民家の上空で行うには危険な訓練で、米軍もアメリカ本土では、絶対にできないだろう。

つまり、日本の空は、日米地位協定に伴う基地権密約によって、米軍のものだということを立証するものである。

未だに、日本は実質的に米軍に占領されていることが良く分かる。

詐欺師前原、お前が言うな!

民主党再結成の話が持ちあがっているらしい。

もう、いい加減にしてほしい!

さて、これに対して、詐欺師前原は、「国民を愚弄するものだ」と言っているそうだ。

その通りだが、お前が言うな!!!

お前が、バカの民進党議員を騙したのが、この混乱の原因じゃないか!

恐ろしい人もいるもんだ! あるブログのコメント欄を読んでいたら恐怖を感じた!

私は、ある軍事関係のブログを毎日のように読んでいる。

私とは、正反対の思想の持ち主のブログなのだが、私は、この人物を信頼し、ある意味尊敬している。

なぜなら、この人物のジャーナリストとしての権力への対応が、権力に阿るジャーナリストばかりの今どき珍しく、至極真っ当だからだ。

ジャーナリストが権力のチェック機能を有さなくなったら、そんなのはゴミである。

この点、この人物は、民主主義の根幹である報道の自由とは、自らがジャーナリストとして権力のチェックをすることである、ということを自覚している。

だから、信頼できるのである。いざ有事というとき、政府が国民から隠していることも、彼なら、報道してくれるかもしれない。

とはいえ、あるとき、彼が警察を批判していたとき、カチンときてしまったので、彼のブログのコメント欄で彼とバトルを繰りひろげてしまったことがある。

しかし、喧嘩には作法があって、相手がこれを言ったら矛を収めるべきだという、最低限の無言の合意みたいなものがあり、常識ある人間なら、あ、ここだな、もうやめよう。と直観して、矛を収めるものである。

ところが、最近、彼のブログのコメント欄で、彼に絡みに絡んで、悪口雑言を浴びせている者がいて、あまりのしつこさに、読んでいて不愉快を通り越して恐怖を感じてしまった。

どう見ても、常識ある社会人とは思えないのだが、こういう者が暇に飽かせて蔓延っているのがネット空間である。

こういう者は、それこそ小池さんじゃないが「排除」すべきなのだが、面白がってこいつを擁護する者まで現れて、私のような臆病者では手の出しようがないというのが正直な感想である。

まったく、困ったものである。

このままだと、希望の党は惨敗、立憲民主党は勝利するだろう

通常、政党とは、同じ理念や政策を共有する議員が集まって作るものである。

従って、小池さんがやった「排除」は、当たり前のことをやったに過ぎない。

逆にやらなかったら、野合と批判されたろう。

ところが、「排除」を行った瞬間に、小池劇場は終了してしまった。

排除されてしまった人たちが、可哀想というわけだ。

そもそも、立憲民主党を作った人たちは、希望の党から公認をもらえなかったから、仕方なく立憲民主党を作ったのに、自分たちは理念のあわない党からは出馬できないなんて言っている。

恥を知れ!

しかし、だからと言って、希望の党が素晴らしいとも言えない。

そもそも、選挙のドサクサに乗じた前原の裏切りによって、尻に火がついた当選したいだけの議員が突っ走った結果として希望の党が生まれたわけで、決して、彼ら自身が自主的に作った党ではないのだ。

もう、選挙目当てのクズ議員にはウンザリだ!

お笑い立憲民主党 日本はぐれ党(ぼくたち、行くところがなくなってしまいました)がお似合いだ

そんなに立憲主義に意義を感じているのなら、民進党に離党届なんか出さずに、民進党で戦えばよかったのに。

所詮は、国家のことより自分の選挙のことしか考えていなかっただけのことだ。

お前たちは、日本はぐれ党(ぼくたち、行くところがなくなってしまいました)がお似合いだ!

希望の党と維新の会、東京と大阪で候補者棲み分け 維新の会ってお人好しだな

希望の党と維新の会、東京と大阪で小選挙区の候補者を棲み分けるそうだ。

維新の会の松井って、随分、お人好しだな。

彼は、首都東京とあくまで一地方に過ぎない大阪の持つ圧倒的パワーの差が分かっていないのだ。

これで、維新の会は、一地方政党に押し込められてしまった。

一方、希望の党は、首都東京で、競合する政党の排除に成功したわけだ。

この勝負、小池さんの圧勝だ!

希望の党は、変な色がついた候補者を受け入れるべきではない! 容赦なく選別しろ!

ようやく、まともな政党が出来るか?と期待したが、政界のいつものゴタゴタの再発で、ウンザリだ!

とにかく、変に民進党色がついた者は、容赦なく排除すべし!

ま、辻元とかサヨクの排除は当然として、消費税上げ嘘つき解散の野田も排除すべきだ!

希望の党と民進党の合流に反対!小池さんは民進党なんて相手にすべきではない!

民進党が希望の党との合流を目指しているらしい。

相手の意向も確認せずに、である。

まったく、民進党って、どこまでも身勝手な党だ。

小池さんも、せっかく新しい党を立ち上げるというのに、こんな落ち目の党と合流するなんて、考えてもいないだろう。

第一、希望の党に投票しようと思っていた国民の選択肢を事実上奪う背信行為だ。

小池さん。絶対にこんな抱き付き詐欺に引っかかってはいけませんよ!

ロシアの本音は、アメリカが朝鮮半島で二進も三進もいかなくなったとき、ウクライナ問題での経済制裁の解除を条件に仲裁することだ

今日、辺真一が言っていたのだが、今や北朝鮮の最大の援助国はロシアだという。

中国は、けっこう真面目に国連制裁決議を順守しているらしい。

この件を考えるとき、朝鮮戦争を参考にすべきである。

朝鮮戦争は、スターリンが金日成をそそのかして起こした戦争だが、スターリンとしては、アメリカを朝鮮戦争にのめり込ませ、その間隙をついてヨーロッパにおける権益を拡大するという野望があった。

アメリカは、その罠にまんまと引っかかってしまったのだ。

ついでに言うなら、義勇兵として人民解放軍を参加させ、膨大な人的被害を蒙った中国は、朝鮮戦争に事実上参戦したことにより、漁夫の利を得る葛藤戦略を用いるソ連(ロシア)の狡猾なやり方を学んだに違いない。

だから、中国は、今回は北朝鮮への援助に二の足を踏んでいるのだ。

この中露の足並みの乱れを利用しない手はない。

我が国も、くれぐれもロシアの狡猾な葛藤戦略にだけは乗らないようにしなければならない。

国連憲章の敵国条項 日本国防軍創設、核武装の障害になる可能性は少ないながらある

皆さんは、国連憲章敵国条項をご存知だろうか。

第二次世界大戦における旧敵国(日独伊など)がヤルタ体制に反したり、軍国主義的傾向を復活させる動きをしたら、国連原加盟国に無条件の軍事制裁を認めるというものだ。

あんな条項は、過去に国連総会で圧倒的多数で削除を決議した経緯もあり、現在は死文化しているという意見もあるだろう。

しかし、決議に賛成した国家における批准の手続きが進んでおらず、3分の2に達していないので、未だに効力が発生せず、削除されていないのも事実だ。

現に、ロシアや中国が、北方領土や尖閣諸島の問題で、国連憲章第107条を法的根拠にしている事実もあり、この敵国条項が国際情勢に影響皆無というわけではない。

しかし、実際に軍事制裁を行える国があるかといえば、その可能性は、皆無と言っていいだろう。

しかし、法理論的に、原加盟国がこの条項を持ちだして来たら、旧敵国の我が国は手も足も出ないというのが現実である。

日本国防軍、核武装の道を進むなら、旧敵国条項に対抗する法的、現実的(軍事的)手段を確保しておくべきであろう。

北朝鮮難民は徹底的に合法的にぶち殺すのだ!

先日、北朝鮮難民船をハープーンで木っ端みじんにして撃沈すべしと書いたが、国際法違反だと批判があるようなので、追加で記載したいことがある。

どうやら、木っ端みじんという言葉が誤解を招いたらしい。

そりゃ、5tの小型船にハープーンを発射して、木っ端みじんにしてしまったら、国際法違反だろう。

しかし、次のように行えば、国際法の範囲内で合法的にぶち殺せるのだ。

法律とは、国際法も含め、使いようによっては、合法的殺人に使えるのだ!

まず、我が国領海に侵入している「国籍不明の不審船」(たとえ、北朝鮮国旗を掲げていても、あくまでも「国籍不明の不審船」として処理する)に対して、国境警備の一環として、領海からの退去を求める。

それに従わなければ、停船・臨検を求める(仮に停船しても、あくまで微速前進しているとして処理する)。

そして、停船させるための実力行使だ。

名目上、あくまで「停船させるため」ハープーンを発射したら、喫水線下に命中し、「結果的に」沈んでしまいました。残念ながら、生存者はいませんでした。という名目にするのだ。

だから、ハープーンを発射するのは、1000t以上の難民船だろう。

それより小さい100t~1000tの難民船は、あくまで「停船させるため」5インチ速射砲を撃ち込んだら、喫水線下に命中し、「結果的に」沈んでしまいました。残念ながら、生存者はいませんでした。という名目にするのだ。

100t未満の難民船は、あくまで「停船させるため」20ミリ機関砲を撃ち込んだら、喫水線下に命中し、「結果的に」沈んでしまいました。残念ながら、生存者はいませんでした。という名目にするのだ。

上記の船の大きさと武器の強度は、あくまで、私(素人)が考えた目安である。

当然、警察比例の原則に従って、船の大きに応じて、国際法に引っかからない最大限の強度の武器を、国境警備の専門家が慎重に選択すべきである。

かくして、合法的に北朝鮮難民をぶち殺せるのだ!

あざといと言われようが、これが我が国にとって最良の方法である。

これをやらずに上陸されてしまったら、難民審査の上、ピストン輸送で北朝鮮に送り返すという気の遠くなるような作業を行う必要が生じるのだ!

北朝鮮難民への対処方法を選ぶのは、我々、日本国民である。

核武装してもサンフランシスコシステムを何とかしなければ、対米自立なんて夢のまた夢!

憲法第9条破棄、核武装、国防軍創設。

これで、対米自立できると思っているのなら、甘い!

もちろん、これらは対米自立の第一歩である。

しかし、どことも軍事同盟を結ばないで、我が国単独で中国に対峙することが不可能であることは、論を俟たないであろう。

そうなってくると、現日米安全保障条約を継続するのか。

それでは、永遠に対米自立はできない。

では、平等互恵の理想に従って現日米安全保障条約を改定すればいいのか?

おそらく、理想的な形で改定などできないし、仮にできたとしても、それではサンフランシスコシステムが継続してしまう。

対米自立など絵に描いた餅である。

そもそも、国連憲章に基づく集団安全保障の理論及びそれに基づく実際の社会構造の構築は、J・Fダレスまで遡り、詳細に検討する必要があるのだが、極めて長くなるので、議論を単純化するため、極めて大雑把に言えば、アメリカの安全保障は、対ヨーロッパと対アジアでは、全くアプローチが異なっている。

ヨーロッパの集団安全保障が、北大西洋条約という多国間条約によって規定されている反面、アジアにおいては、日米安全保障条約、米韓相互防衛条約などの二国間条約を多数締結し、実質的にアメリカを中核とした安全保障体制を構築している。

アメリカが、なぜ、このような違いを敢えて採用したのかは不明だが、その結果は明確である。

ヨーロッパが多国間条約であるので、アメリカの圧倒的な軍事力にもかかわらず、平等互恵的な軍事同盟になっている反面、アジアは、二国間条約であるので、アメリカ以外の締結国が、アメリカの圧倒的軍事力を背景とした軍事的従属関係に組み込まれてしまうのだ。

このような、アジアにおけるアメリカと他国の安全保障に関わる二国間条約のネットワーク及びそれに伴う各国国内の対米従属システム全体をサンフランシスコシステムという。

もうお分かりだろう。アメリカの圧倒的軍事力という現実がある以上、このサンフランシスコシステムをなくしたいのであれば、アジア版NATO(太平洋条約機構PTOとでも呼ぶか)を作るしかない。SEATOを復活・拡大、又はANZUSを拡大してもよいだろう。

ここまで説明すれば明白であるが、そんなことは、ほぼ不可能である!

なぜなら、一度出来上がった安全保障体制を一度全て白紙に戻さなければならないからだ。

寸時の空白も許されない軍事同盟、安全保障において、そんな悠長なことはやってられないのだ。

だから、数々の矛盾を抱えながらも、サンフランシスコシステムは継続しているのだ!

日本においては、憲法第9条、非核三原則があるので、更に矛盾は大きくなり、二進も三進も行かなくなり、その爆発寸前の矛盾を解消する手段として日米合同委員会というモンスターが誕生したのだ。

元々サンフランシスコシステムは、アメリカ以外の締結国の国内にある程度の矛盾を生じさせるシステムであるが、日本において、ここまで究極的に矛盾が拡大したのは、サンフランシスコシステムと憲法第9条、非核三原則の矛盾、そしてその矛盾を日本国民の目に触れさせないという日本政府と朝鮮国連軍(在日米軍)の密約の結果であり、いわば、日本が自ら招いた大惨事である。

さて、アジアにおいて、軍事上の二国間条約のネットワーク、即ちサンフランシスコシステムを変えるのが難しい以上、せめて、日本国内の矛盾を解消すべく努力をするのが日本人の義務であろう。

誰よりもそのことを分かっていながら、それをやらなかった外務官僚は、売国奴の中の売国奴である。

では、どうすればいいか?

長くなるので、次回以降に回そう。

(お詫び)
ど素人ゆえ、サンフランシスコシステムをよく説明できたとは言えないだろう。

このシステムについては、本がたくさん出版されているので、各自、学んでほしい。

北朝鮮難民船を撃沈する際は、難民が海に飛び込む前に迅速に撃沈すべし!

前回、領海外への退去命令に従わない北朝鮮難民船を容赦なく撃沈すべしと書いたが、その際、過去に海保が機関砲で不審船を撃沈したが、そんな威力がない兵器で撃沈したのでは、難民が海に飛び込んだりしたら、救助する義務が生じてしまうので、ハープーンとか5インチ速射砲とか何でもいいので、一発で木っ端微塵に撃沈すべし。

そうすれば、北朝鮮難民は海に飛び込む暇もなく海の藻屑にできる。

北朝鮮難民は、海上警備行動で徹底的に排除すべし! 難民船の撃沈を躊躇するな!

麻生太郎が北朝鮮難民に対し、防衛出動を検討すべしと言ったそうだ。

バカである。

北朝鮮難民に防衛出動など不要である。

海上警備行動で十分である。

むしろ、北朝鮮難民は、上陸させないことが重要である。

海保と海自が連携して、海上において、難民船を徹底排除。

放水銃で退去に追い込めることは、今回の大和堆における北朝鮮の違法操業漁船の排除で実証済みである。

それでも領海内に侵入して来たら、容赦なく撃沈である。

しかし、打ちもらして上陸されてしまったら、治安出動した陸自が北朝鮮難民を射殺するなんて、国際法上も国内法上も人道上も不可能である。

つまり、海上で全て排除してしまうことがいかに重要か分かるだろう。

人間は不思議なもので、同じように北朝鮮難民が死ぬことになるのだが、当方の指示に従わない難民船を撃沈しても、「止むを得ない」ということになるが、上陸してしまった北朝鮮難民を陸自隊員が自動小銃で射殺したりしたら、法的にどうのこうのという以前、我が国の世論が真っ二つに分断されて、収拾がつかなくなってしまうだろう。

それこそ、北朝鮮が望む状況であり、これだけは何としても避けなくてはならない。

結論として、北朝鮮難民船は、領海内に入ったところで、全て領海からの退去を求め、従わない船は、容赦なく撃沈すべし!

核武装 するなら今しかない!

北朝鮮北東部で揺れが検知され、やれ核実験だ、いや地震だと、情報が錯綜しているが、完全に北朝鮮に振り回されている、この状況こそ、北朝鮮が望んだものであり、完全に北朝鮮の罠に嵌っていると言えるだろう。

それはさておいて、北朝鮮が太平洋で水爆実験などとほざいて国際社会を恫喝している今ほど、国際情勢が日本の核武装に有利な状況はなかったと言っていいだろう。

この有利な状況を利用しない手はない。

第二次朝鮮戦争が始まったら、北朝鮮なんか1か月ももたないのだから、今のうちに日本は核武装をするべきである!

公務員は長時間労働だから就職したくないだって????? お前らは、どこに就職すれば満足なんだ?!

近年、あの国賊高橋まつりの自殺の影響もあり、民間企業が不必要に従業員の長時間労働を避ける傾向があるため、相対的に公務員のほうが長時間労働になってきた。

つまり、労働時間において、民間会社と公務員の逆転が起こりつつあるのである。

近年、就職先に公務員を選ぶ者が多かったが、この逆転現象のため、公務員を避ける者が多くなってきたそうだ。

では、逆に聞きたいのだが、だったら、お前らは、どういう仕事をしたいのか?

楽な仕事で、5時には帰れて、そこそこの給料をもらえるところか?

もう、いい加減にしろ!

それでなくても少子高齢化で労働力が不足なのに、これ以上、楽してどうする!

高橋まつりが日本を滅ぼす! 顧客ファーストは資本主義の根源である!

電通が顧客ファーストが長時間労働の原因だとして、見直すという。

バカなことを言うんじゃない!

誰だって、店員が客をぞんざいに扱う店なんかで買い物をしたくない!

お客様は神様!

これが資本主義の根源である。

お客様より店員のほうが上なんて、もう共産主義だろ!

国鉄、ソ連、東ドイツがなぜ滅んだのか?

この根源的な問いを問い直すべきである!

矢部宏治は間違っている! 日米地位協定における犯罪人の取り扱いは、受入国(日本)に有利である!

戦後、日米の密約史の研究者として、矢部宏治を挙げないわけにはいかない。

彼の著作は、非常に示唆に富んでおり、戦後の日米密約史を学ぶ上で、なくてはならない存在だ。

しかし、他のことは分からないが、日米地位協定における犯罪人の身柄の取り扱いについては、彼の著作は間違っている。

彼の場合、日米安全保障条約や日米地位協定の各条文の歴史的成立過程の時系列的研究については、本当に素晴らしいものがある。

しかし、時間的広がりとは別の空間的広がり、即ち、現時点での各国の現状について、全く検討していないから、こんな初歩的な誤りを犯すのだ。

では、具体的に、彼の著作の間違いについて検証しよう。

まず、一次裁判権の解釈が誤っている。

そもそも、一次裁判権については、次の2点で取り扱いが異なってくる。

① 軍人・軍属か単なる米軍が使っている業者か

② 公務中か公務外か

まず指摘しておきたいのは、彼は、公務中の米軍人・軍属の一次裁判権が日本側にないのは圧倒的に米側に有利だ、と述べているが、アメリカが地位協定を締結している各国も同様の取り決めをしており、特に日本に不利な取り決めとは言えない。

「(米軍関係者の犯罪については、)公務中だった場合は、日本側には裁判権がない。だからその時点で米軍にとって、圧倒的に有利な取り決めのはず」(「この国を動かす本当のルール」P110)

つまり、公務中の米軍人・軍属の一次裁判権は、NATO各国でも日本でも同様に派遣国(アメリカ)が持つということだ。

問題は、米軍人・軍属の公務外の犯罪だ。

これについては、NATO各国の地位協定が、起訴後に受入国に身柄を引き渡すことになっているにもかかわらず、日本の場合、重大事件の場合は、地位協定の運営上の特例扱いとして、起訴前に身柄が日本側に引き渡されるので、むしろNATO各国より受入国(日本)に有利である。

そして、米軍関係者という曖昧な語句を使っていることでも、彼が、最も重要な、軍属の範囲の問題について、全く理解していないことが分かる。

ここで、最も重要なのが、軍属の範囲である。

沖縄で起こった実際の事件においても、ヨーロッパなら単なる業者として扱われる者が軍属として扱われ、起訴まで身柄が引き渡されないことになってしまうので大問題になり、地位協定の運営上の特例として、起訴前に身柄が引き渡されるという事例があった。

この事件を契機として、軍属と業者の範囲は見直され、NATO並みの取り扱いになっている。

そもそも、こんないい加減な状態を放置していた外務省は売国奴と言われて当然である。

まず、こいつらを何とかしないと、地位協定の改定なんて夢のまた夢だろう。

その他にも、互恵性の問題がある。

例えば、NATOの場合、ドイツ軍人がアメリカで公務中に犯罪を犯した場合、一次裁判権はドイツにあるが、自衛官がアメリカで公務中に犯罪を犯しても一次裁判権は日本にはない。

確かに不平等だが、自衛官がアメリカにおいて公務中に犯罪を犯すことなんかほとんどないので、ほぼ無視していい問題だと思う。

ましてや、アメリカに研修などで派遣されている自衛官が公務外でアメリカ人を強姦してしまうなどということは、まずあり得ないので、この互恵性の問題は、実質的には無視していいと思う。

第二次朝鮮戦争になったら自衛隊が朝鮮国連軍の一部隊として戦闘するのだ

まず、用語の問題だが、朝鮮国連軍という呼称は左翼の学者が言いだしたものだから、正式には、国連軍(朝鮮半島)か朝鮮半島派遣国連軍と呼ぶべきだが、両方とも長すぎる。

呼び名というものは、呼びやすいものが一番だ。誰が言いだしたかなんんて、どうでもいいではないか。

ということで、呼び名は、最も呼びやすい「朝鮮国連軍」とする。

もっとも、国連という呼び名もunited nationsを直訳すれば、連合国だから、国連軍は連合国軍と呼ぶべきかもしれない。

そこまでやると訳が分からなくなってしまうのでやらないが。

さて、今度の総選挙の争点の一つとして、健保改正が挙げられるそうだが、近い将来、第二次朝鮮戦争が起これば、日米統一司令部密約に基づいて、自衛隊が朝鮮国連軍麾下で戦闘するのだ。

もう、憲法第9条なんて、木っ端微塵に吹き飛んでしまうだろう。

そうなれば、憲法改正、日本国防軍は、正に熟柿が落ちるがごとく、自動的に成立してしまうだろう。

安倍さんは今度の総選挙でなんて焦る必要はない。

どうせ、もうすぐ第二次朝鮮戦争が勃発するのだから。

もっと進んだ議論。

即ち、核武装について検討すべきである。

核武装については、次回以降に取り上げたい。

日本は主権国家(法治国家)ではない! 現在でも、実質的に都有地が米軍に接収されている!

東京のど真ん中に米軍の赤坂プレスセンター(れっきとした米軍基地)がある。

ここの隣に環状3号線が通っているのだが、環状3号線六本木トンネル工事に伴い、赤坂プレスセンター敷地の一部が必要になり、東京と米軍の間に、工事中に赤坂プレスセンターの敷地の一部を米軍が東京都に提供する代わりに、東京都が赤坂プレスセンターに隣接する都有地を米軍に提供すること、そして、工事終了後は、互いに提供されていた土地を返還することを取り決めた協定書を作成した。

ところが、工事終了後も赤坂プレスセンターが東京都から提供された土地を返還せずに使い続けたばかりか、東京都に赤坂プレスセンターから提供されていた土地まで使用を開始した。

事実として、現在、主権国家(法治国家)の日本において、こんな無法が罷り通っているのだ。

これが、基地権密約、即ち、アメリカ軍は我が国の任意の土地に自由に基地を作れるという権利の行使であることは明らかだ。

その証拠に、東京都は、土地返還訴訟を起こせばいいのに、それをやらなかった。

国から東京都に圧力がかかったのだろう。

結局、使い勝手が良い都有地を取られて、道路に挟まれた細長い旧ヘリポートを返されるという、法治国家、いや主権国家とは思えない扱いを米軍から受けている。

闇は深い、道は遠い、のである。

第二次朝鮮戦争 分断状態を維持することが我が国最大の国益である

第二次朝鮮戦争が勃発した場合、我が自衛隊が統一司令部の下に戦う朝鮮国連軍の圧勝になるだろうが、その結果、韓国による朝鮮半島統一だけは、絶対に避けなければならない。

朝鮮半島の分断状態を維持することが我が国最大の国益である。

日米合同委員会のメンバーが、これまた凄い。在日米軍の間接統治はかくも狡猾なのだ

日米合同委員会のメンバーを見てみよう。

日本代表は、売国奴外務官僚の北米局長。

ま、これは順当である。

注目は代表代理の法務大臣官房長である。

このポストは、まさに検事総長へのキャリアアップのコースになっているポストである。

ちなみに、主なメンバーに警察庁関係者が見当たらない。

警察庁といえば、旧内務省。米軍の間接統治には欠かせない存在のはずだ。

その警察官僚をメンバーに入れないとは、誠に不思議なことである。

ここらへんが、また狡猾で、警察と検察の微妙な関係を見逃さないのだ。

まず、警察と検察は、実はあまり仲が良くない。

というか、お互いに反発している。

しかも、警察がいくら送検しても、起訴するかどうかは専ら検察の判断である。

つまり、検察さえ押さえておけば、起訴されることはないのである。

国家意識が強い警察官僚なんか、使い勝手が悪いに決まっている。

だったら、きちんと売国奴として働いてくれる奴を使ったほうがいいじゃないか、ということだ。

お見事な見切りである。

実によく我が国の権力構造を研究しているとしか言いようがない。

相手国を十分研究する。

これが、この見事な間接統治の根源なのである。

こんな大成功、世界史上でも皆無なのではないか。

米軍が手放さないはずである。

しかも、肝心の日本の官僚が、この訳の分からないシステムに異議を唱えないのである。

というか、このシステムに最大のご奉仕をしているのが、日本の売国奴官僚なのである。

闇は深い、道は遠い、のである。

日米合同委員会による米軍の間接統治 まさに植民地における異民族統治の完成形だ!

日米合同委員会による米軍の間接統治、これは我が国の権力構造における大問題であり、日本人として、当然、早急に何とかしなければならないと思っている。

しかし、純粋に植民地における異民族統治の方法として評価するならば、まさに完璧である。

日本国民が反発するような案件は、日米合同委員会という非公開の密室において、いつの間にか決定されてしまう。

こんな完璧な異民族統治方法があるだろうか。

今、我々が直面している、アメリカ軍による間接統治という、我が国において、歴史的に類を見ない大問題は、まさに、こんな完璧な統治システムなのだ。

しかも、このサンフランシスコシステム(サンフランシスコシステムにいついては、私の昨日のブログ参照)は、日本のみならず、アジア全体に張り巡らされているネットワークなのである。

まさに、鬼に金棒である。

更に、我が国国内に限っては、このシステムが仮に憲法違反だとしても、最高裁判所が違憲立法審査権を行使できないのだ。

これは、砂川事件における統治行為論が法的根拠であるが、この成立過程における当時の駐日アメリカ大使の露骨な内政干渉の結果であるが、この内政干渉が、また狡猾なやり方であり、ほとんど日本国民の反発を招かないように実行されている。

まさに、画竜点睛。お見事である。

あまりの完璧さに、惚れ惚れしてしまう。

我々日本人は、こんな手際の良い奴らを相手にしているのだ。

まあ、我が国の売国奴外務官僚では手も足も出ないだろう。

というか、むしろ、このサンフランシスコシステムに最大のご奉仕をしているのが、我が国の売国奴外務官僚なのである。

闇は深い、道は遠い、のである。

日米基地権密約 なんと大胆かつ繊細なシステムなんだ!

日米安保条約の交渉時、日本国民に知られてはいけない不都合な事実を隠蔽するため、日米基地権密約を結んだ。

これによって作られたシステム、これを講和条約の締結地にちなんで、サンフランシスコシステムと言うが、なんと大胆かつ繊細、誤解を恐れずに言えば、なんとエレガントなシステムなんだ!

特に、砂川事件における統治行為論とその成立過程における駐日アメリカ大使の役割など、凄い、凄すぎる。もう神業だ!

まあ、私が国家公務員や裁判官、検察官のお偉いさんなら、このシステムがどれほど日本の国益を損じていると分かっていても、こんな広範かつ完成されたシステムに盾突こうとは思わないだろう。

まさに、これこそが問題の核心であって、結果的に売国奴官僚の大量発生になってしまったのだ。

闇は深い、道は遠い、のである。

第二次朝鮮戦争が起こったら、自衛隊と米軍が統一司令部の下で戦うのだ!

アメリカ極東軍司令官(当時、現在はアメリカ太平洋軍司令官)が有事と判断したら、自衛隊と米軍が統一司令部の下で戦う、という密約を吉田元首相と当時のアメリカ極東軍司令官が口頭で結んでおり、その事実は、公文書としてアメリカ公文書館に保管されている。

この日米間の密約を統一司令部密約(統一指揮権密約)と言うのだが、こんなNATOでは当たり前のことを密約で約束しなければならないことが、我が国にとってどれほどの不利益をもたらしていることか。

この統一司令部密約は基地権密約と密接につながっており、基地権密約に基づいて作られた日米合同委員会を知らないと、現在の日本の権力構造が全く分からないだろう。

本来であるならば、堂々と公開される公文書で取り決めなければならないことを、日米合同委員会において、非公開で取り決めてしまうという、この欺瞞。

これらの密約で最も問題なのは、我が国に米軍基地の管理権がないことでも、統一司令部の指揮権が実質的に米軍にあることでもない。

日米合同委員会、実質的に日本を支配している、このモンスターこそ、最大の問題点である。

そもそも、統一司令部なんて当たり前のことが憲法9条によって認められないから、密約によって日米合同委員会というモンスターを作らなければならないはめになっているのだ。

ちなみに、基地権について、公務外の犯罪についての米軍人・軍属の身柄の取り扱いについてだが、我が国においては、重大事件は運用によって起訴前に日本側に身柄が引き渡されるがこれは、米軍が諸外国と締結している地位協定のなかでも、最も日本(受入国)に有利である。

日米地位協定の公務外の犯罪についての米軍人・軍属の身柄の取り扱いについて、不平等条約だなんてわめいている輩は、無知蒙昧もいいところだ。

このカテゴリーでの日米地位協定の問題点は、互恵性と軍属の範囲の2点だ。

互恵性については、アメリカに研修などで派遣された自衛官が、アメリカ人を強姦してしまうなんてことは、まずありえないことなので、実質的に無視してよい問題だと思う。

問題は軍属の範囲だ。これはかなりいい加減であった。

外務官僚の無能と怠惰の産物だ!

しかし、これも近年の事件の結果、改善が図られている。

長くなるので、これくらいにするが、日米密約の問題は、今後も折に触れて取り上げたいと思う。

衆院解散時の万歳三唱 あの因習はやめて!

安倍総理が衆院解散の意向を固めたそうだ。

衆院議長が衆院解散を宣言した際、議員がバカみたいに万歳三唱するのは、みっともないからやめてほしい!

伝統を守ることは大切なことだが、訳の分からない習慣を因習という!

これが核の時代の占領だ! 日本は核の恫喝で北朝鮮の言いなりになってしまう

核兵器は、相互確証破壊(MAD)による抑止力だとばかり思っていたが、核兵器が恫喝に使えるという当たり前の事実を、北の刈り上げ豚が教えてくれた。

このままでは、核兵器の恫喝により、日本が北朝鮮の言いなりになってしまう。

例えばの話だが、100億円出せ、出さないと東京に核を撃ち込むと言われたら、テロリスト国家とは交渉しないなんて余裕かましていられるのだろうか?

おそらく、核を撃ち込まれるくらいなら100億円出そうということになるんじゃないの?

この恫喝を跳ね返すには、アメリカが北朝鮮に対して核兵器による恫喝をしてくれるか、自衛隊が100%迎撃するか、この2つしかない。

そもそもアメリカの核の傘とは、敵が日本に核兵器を使用したら、アメリカ軍が核兵器で反撃するということであり(相互確証破壊)、核兵器による恫喝に核兵器による恫喝で対応するというものではない。

それができないのが、民主国家の限界なのだ!

また、弾道ミサイルを100%迎撃するなんて、土台無理な話だ。

1発でも打ちもらして、東京で核兵器が爆発してしまえば、はいそれまでよだ。

このリスクに日本人は耐えられるのか?

おそらく耐えられずに、北朝鮮の言いなりだろう!

このままでは、北の刈り上げ豚が核兵器とその運搬手段を手に入れてしまうことは確実だが、そうなったら、核兵器による恫喝が現実のものになるだろう。

既に、弾道ミサイルが上空を通過しただけで、半ばパニック状態になっているのを見透かされ、「核兵器で海に沈める」とか、あからさまな恫喝をされているのだ。

ここまで無法なことをする北朝鮮に対しては、国際秩序を守るためにも全面的武力行使は避けられない!

任侠山口組の準構成員らしき女が飼い犬と遊んでいる! ぬるい時代になったもんだ!

暴力団の組長のボディガードが射殺された。

その狙われた組長の自宅周辺をストリートビューで見た。

まず、組長自宅前に原付に乗った半グレっぽい若い男が3名。

自宅西側の道路上に準構成員らしき全身黒の60代くらいの男が1名。

自宅北側の道路上に準構成員らしき40代くらいの女が1名。

合計5名の組関係者が確認できた。

半グレの若者は別として、老人やおばちゃんを動員しないとやっていけないのだろう。

暴力団にとっては、厳しい時代だ。

さて、爆笑なのが、自宅北側の女だ。

こいつが、なんと、しゃがみこんで、組長の飼い犬(柴犬)と遊んでいる!

なんとまあ、ぬるい時代になったもんだ。

統一指揮権密約 自衛隊がアメリカ軍との統一指揮権の下で戦う 良い時代になったもんだ!

吉田茂首相と極東米軍司令官が、有事に自衛隊がアメリカ軍の統一指揮権の下で戦うという密約を結んでいる。

これを「統一指揮権密約」という。このことは、アメリカ公文書で裏付けられている。

さて、このまま事態がエスカレートすれば、朝鮮半島で武力衝突が起きるだろう。

その際、有事法制に基づき、自衛隊がアメリカ軍の補給を支え、またアメリカ軍を援護して戦うのだ。

もう、憲法9条なんか、一発で吹き飛んでしまうだろう。

まったく、良い時代になったもんだ。

核兵器の抑止力は相互確証破壊MADに尽きる

北朝鮮が核実験を行った。

最早、北朝鮮は核武装をしていると言わざるを得ない。

さて、核兵器を打ち込んでも通常兵器でしか反撃してこない相手なら、あの刈り上げ豚なら躊躇なく核兵器を撃ち込んでくるだろう。

今の日本が将にその状態だ。

ましてや、今の日本では、憲法第9条により、通常兵器での反撃さえできない状況だ。

全くもって異常事態としか言いようがない。

核兵器を撃ち込んだら、確実に核兵器で反撃される。

これを相互確証破壊MADと称する。

冷戦時代の古い理論だが、これを改めて認識させられる事態だ。

核兵器に対する抑止力は、相互確証破壊MADに尽きる!

日本に核兵器を撃ち込んだら、確実に核兵器で反撃されると北朝鮮に認識させるべきである!

つまり、日本も核武装すべし!

EEZ内で違法操業する北朝鮮漁船 停戦命令に従わなければ容赦なく銃撃すべし!

我が国のEEZ]内の大和堆付近で違法操業している北朝鮮漁船に対して、海保が放水して取り締まっていると発表された。

甘い!

EEZ内で違法操業しているのだから、停船命令を発して拿捕すべし!

仮に停船命令に従わなければ、国際法に従って容赦なく射撃し、停船させるべし!

それでも抵抗するなら、国際法に従って撃沈すべし!

何事にも国際法に従って違法操業事件は処理すべきである!

9月1日は子供の自殺が多い 死ぬくらいなら無理して学校に行かなくていいのか?

9月1日は1年のうち最も子供の自殺が多い。

そりゃそうだろう。

今の子供のいじめは、私だってこんなことされたら自殺してしまうかもなと思ってしまうほど陰湿極まりないものであることは事実だ。

2学期開始(二学期制度の学校は1学期の再開だが、この二学期制度にも問題が多い)で、また苛められると思ったら、死にたくなってしまうのだろう。

それは重々承知の上であるが、死ぬくらいなら学校に行かなくてもいいとは言ってはいけない!

だってそうでしょ。

社会人になったら、もっと理不尽なことがたくさんある。こんなことでいちいち自殺していたら命がいくつあっても足りない!

いじめくらいで自殺していたら、そんな奴は社会人になったら自殺間違いなしだ。

どんなに嫌な上司や同僚だって、人事異動で2~3年もすれば、ハイさよならだ。

ましてや、学校のクラスなんて、1~2年でハイさよならだろ。

しかし、今の子供のいじめは、私だってこんなことされたら自殺してしまうかもなと思ってしまうほど陰湿極まりないものであることは事実だ。

どうしても、転校しなければだめだという場合だってある。

それなのに、いまの学区制度では学区を越えた転校は不可能だ。

むしろ、この制度を改めるべきである。

学区を越えた転校を認めるべきである。

教員にタイムカードなど不要である! 教員の基本給は嵩上げされている。これ以上残業代など払う必要はない!

中教審が教員の勤務時間管理にタイムカードを導入するよう緊急提言をしたが、どこまで教員を甘やかしたら気が済むのだろうか!

大体、教員には人材確保法により、通常の公務員より、数パーセント高い基本給が支給されている。

日教組の主張では、自分たちは教育専門職だから単純作業ではないので、命令を受けて時間外労働をやるという勤務スタイルは馴染まないということで、こういう制度が導入されたのだ。

今の教員は、こういう経緯について無知だから、タイムカードを導入して残業代を支払えなどと主張する。

全くもって無知にも程がある!

都合の良い時だけ教育専門職。都合が悪くなると労働者に変身するのが教員のご都合主義である。

私は、教員というのは教育専門職であると思う。

従って、タイムカードによる勤務時間管理には馴染まないと思う。

タイムカードによる勤務管理は、製造業のラインなどでは効率的な勤務時間管理なのだろうが、教員各自の教材研究などの創意工夫が大きな意味を持っている教育という分野には馴染まないと思う。

だから、人材確保法による基本給の嵩上げが行われているのだ。

教員にこれ以上の残業代など不要である!

確かに部活動などのための長時間労働は問題であるが、これとて各自の教員の自発的な行為であるのだから、一般労働者の残業と同じようにとらえた長時間労働対策では的外れであると思う。

むしろ、根性、勝利至上主義などという時代遅れの教員の意識改革こそ必要であると思う。

マスコミ、まして政府発表に公平を期待するほうが無理 国民が対策を講じるしかない!

新聞社といえども、所詮は株式会社。

下っ端記者が経営陣の意向を忖度するのは、当然と言っては言い過ぎかもしれないが、やむを得ないことでしょう。

社会の木鐸になんて、なり得ないって!

次に、政府発表なんて、初めから政府に都合のいいことしか言わないに決まっている。

別に記者クラブがなくても、官房長官にしつこく質問する記者なんて、出入り禁止にしてしまえばいいだけのこと。
記者クラブは、そのような処置を効率的にしているだけのこと。

政府発表に初めから公平を期待するほうが無理。

国民のほうが対策を講じるしかない。

では、どうすればいいのか?

1 テレビ、新聞、ネットニュースなどのマスコミは、どこも誰かの意向を受けて報道していると覚悟を決めて接すること。

  だから、できるだけ多くのマスコミの報道、できれば外国(英語)のメディアに接して、できるだけ多くの情報を摂取して、多くの報道のバランスを取ること。

2 それでも、既得権益層の意向を受けて多くのメディアが無意識に同じような報道をしてしまうことまでは防げない。

  だから、既得権益層から最も遠いメディア、例えば、「赤旗」なんかにも、特に注意を払って目を通すこと。
  もちろん、赤旗は共産党の宣伝紙だと覚悟を決めて読むこと!

3 それでも、マスコミに乗らない情報には接することは無理。

  だから、ネットの個人が発する情報にもできるだけ多く目を配ること。
  もちろん、ネットの個人が発する情報なんて、初めからフェイクの可能性が高いと覚悟を決めて接すること。

  嘘か誠かの判断は、それぞれの判断力による。

  これからは、益々、個人の判断力が重要になってくる。

昭和天皇はA級戦犯の靖国神社合祀に反対されていたのだ 一刻も早く国賊A級戦犯を分祀せよ!

毎年、この日に、このテーマで書いているのだが、様々な史料から判断して、昭和天皇はA級戦犯の靖国神社合祀に反対されていた。

少なくとも、A級戦犯の靖国神社合祀に不快感を示されていた。

昭和天皇のお心を痛めさせ、あまつさえご不快の意を示すことまでされていたのだから、誰が何と言おうと、A級戦犯は国賊である!

もう、これ以上、国に殉じた御霊の集う聖なる地・靖国神社に国賊A級戦犯どもを置いておくわけにはいかない!

一刻も早く、分祀せよ!

どうした、小林よしのり 小林多喜二は、れっきとした共産党員である!

小林よしのり氏が、自身のブログで以下の記載をしている。

引用開始
治安維持法は1925年(大正14)に制定された。
当初は革命をめざす共産主義者やアナキストが対象であり、一般の人には関係ないと言われていた。
しかし恣意的に対象はどんどん広げられ、革命を目指していたわけでもない小林多喜二までが逮捕され、殺されたのである。
引用終了

小林多喜二が共産党員じゃないって????????

歴史に造詣が深い小林氏とも思えない。

小林多喜二はれっきとした共産党員である!

今回の稲田辞任劇は、陸自からのPKO5原則見直しの揺さぶりの結果ではないか

今回の稲田辞任劇は、部下との信頼関係を築くことに失敗した裸の王様の稲田さんが、現地が戦闘状態に陥って隊員に生命の危機が迫っているにも関わらず、統幕長からその状況に基づいて撤退を検討すべきという意見具申を受けられなかったため、撤退の政治判断ができなかったことが原因であるとされている。

まあ、こういうシナリオで、多くの国民が納得しているのだから仕方ない。

しかし、私は、全く別のシナリオを考えている。

それは、陸幕の指示により、現地指揮官が、戦闘が起こっていることを公然と報告することによって、PKO5原則が既に破られていることを示し、PKO5原則の見直しを迫って安倍政権に揺さぶりをかけたというものである。

おそらく、制服組トップの判断としては、武装勢力同士が戦闘状態に陥っても、PKO部隊に大した危険は及ばないと判断しているのだろう。

ところが、安倍さんは、隊員に1人でも戦闘に巻き込まれて死者が出たら政権など吹き飛んでしまうと思いこんでいるから、あのように取るものもとりあえず、爆速で撤退に至ったのである。

そもそも、隊員に戦死者が出たとしても必要なら任務を続行すべきなのがPKOである。

にも拘わらず、大した危険もないのに爆速で撤退する自衛隊は、滑稽極まりない存在である。

裸の王様は、稲田さんではなくて安倍さんのほうではなかろうか。

防衛大臣はプロの軍人ではない プロの軍人たる幕僚たちが適切に補佐しなければまともな判断など出来るはずがない

稲田前防衛大臣の南スーダンPKO日報をめぐる判断の失敗を考察するとき、ベトナム戦争のときの国防長官であるマクナマラの失敗が参考になる。

マクナマラは、現地ベトナムの戦況を気にして、何度もベトナムを訪問している。

しかし、如何せんプロの軍人ではないマクナマラが何度戦場を訪れても、戦況など正確に把握できるものではない。

ベトナム戦争におけるアメリカ国防総省の失敗は、マクナマラの判断の誤りもさることながら、判断材料たる正確な戦況の報告及びそれに基づく助言によってマクナマラを補佐すべきウェストモーランドが、正確な戦況の報告を怠り、それどころか上が喜ぶような報告ばかりを政権幹部に上げたことが最大の原因と考える。

つまり、プロの軍人としてマクナマラを補佐すべきだったウェストモーランドの責任も重いと考える。

マクナマラの失敗は、最高の最も聡明な人々も、判断材料たる情報がいい加減なものでは、まもとな判断などできるものではないという典型例と言える。

今回の稲田前防衛大臣の失敗も、素人の防衛大臣をプロの軍人として補佐すべき、統幕・陸幕が正確な情報の報告とそれに基づく助言を怠ったことが大きな原因と考える。

辞任に追い込まれた稲田前防衛大臣は、無能な陸幕の被害者である

現地指揮官から、「戦闘」が起こっているという報告が上がってきているのだから、まずは陸幕が撤退の意見具申を上(防衛大臣)に対して行うべきでしょう。

現地の隊員に生命の危機が迫っているというのに、弱腰という批判が怖くて、漫然と撤退の意見具申を怠り、判断を上(防衛大臣)に丸投げにすることが、陸幕のあるべき姿なのでしょうか?

陸幕が、そんなに責任をとるのがいやなら、現地指揮官から上がってきた報告書を「武力衝突」と書き直させればいいのに、部下からの突き上げが怖くてそれもできない。

上にも下にもものが言えず、結果的に現地軍を統制できず、ひたすら保身に走る驚くべき無能な姿は、旧陸軍参謀本部を髣髴させます。

ましてや、責任をとらされるのがいやで、稲田前防衛大臣に不利な情報をマスコミにリークするなど、卑怯千万な方法だけは熟知している陸幕は、組織として腐り切っているとしか言いようがありません。

(追記)PKOを統括しているのは統幕だそうなので、現地で「戦闘」が起こっているという報告が上がってきたとき、撤退の意見具申を行うべきなのは統幕だったので訂正します。

稲田防衛大臣を辞任させるべきではない! これじゃ、陸軍が気に入らない首相を辞任に追い込んだ戦前と同じ過ちを繰り返すことになる!

稲田防衛大臣が辞任した。

これは、陸上幕僚監部が、稲田防衛大臣に不利な情報を積極的にマスコミにリークした結果だ。

特別防衛監察でも、稲田防衛大臣が日報隠ぺいを了承したことは認定されなかったのだから、安倍総理は、最後の最後まで彼女を庇うべきであったのだ。

人類は、歴史の積み重ねがあるから進歩するのだ。

政治家であるならば、シビリアンコントロールを考えるとき、我が国の戦前の歴史をしっかりと学ぶべきである。

陸海軍相現役武官制であった戦前の内閣において、これを武器にして、各内閣が陸海軍の意のままにされた、言い換えれば、陸海軍が気に入らない内閣は作れないという悪しき慣習が作られたことを肝に銘じるべきである。

戦前の歴史を知るものであれば、陸上幕僚監部が気に入らない政治家を情報リークによって辞任に追い込むような今回のケースは絶対に阻止するべきであった。

稲田防衛大臣は、辞任させるべきでない!

むしろ、防衛大臣に留任させて、日報隠ぺいのようなことが二度と起こらないように、自衛隊の隠ぺい体質を徹底的に改革させるべきである!

恥を知れ陸上幕僚長 陸自日報隠ぺいの方針を稲田大臣に上げたのは貴様だろう!

通常、行政機関では、次官などの幹部が重要事項について決定した後、大臣の了承を求めて来たら、大臣は了とするしかない。

今回の陸自日報の件では、陸自日報の公表の必要なしと防衛次官と陸上幕僚長がそろって防衛大臣に上げてきたのだから、稲田さんとしては、了とするしかない。

それを、あたかも稲田大臣が隠蔽を了承したと、鬼の首を取ったように騒いでいる陸上自衛隊の幹部たちは狂っているとしか言いようがない!

おい、陸上幕僚長! 陸自日報隠ぺいの方針を稲田大臣に上げたのは貴様だろう!

恥を知るべきなのは、稲田大臣ではなくて、陸上幕僚長である!

学校の夏休みなど不要である シンガポールを見よ! 静岡県吉田町の教育改革を支持する

静岡県吉田町教育委員会が、夏休みの短縮する教育改革を実施する。

そもそも、エアコンがなかった時代に暑くて勉強にならないので実施されてきた夏休みである。

校舎にエアコンが完備された今日では不要である。

そうでなくても学力低下が懸念されているのであるから、この際、夏休みなど廃止して、その分を授業時間の増加に充てるのは当然である。

シンガポールを見よ!

国家が繁栄するも衰退するも教育次第である。

まず、授業時間の大幅増加、これである!

ウルトラセブン最終回 あなたはウルトラ警備隊隊員の声を聴いたか チームはかくあるべし!

ウルトラセブン最終回は、見るたびに違った箇所が印象に残る。

今回は、ダンが当直中に異星人の地球侵入を許すというミスをしたにもかかわらず、重傷を負ったダンが横たわるベットの横にウルトラ警備隊全隊員が集合し、「頑張るんだ、負けるんじゃないぞダン」と声をかけているではないか!

何という素晴らしいチームなのだ!

チームはかくあるべし!

ウルトラセブンは何度見ても新たな発見がある

毎週土曜の午後6時からは、CSのファミリー劇場でウルトラセブンを観ている。

今日は第46、47回の放送だった。

第47回のクロージングで、皇帝円舞曲が流れていたのには驚いた。

なるほど、ウルトラセブンの音楽監督・冬木透は、第47回を作った時、既に、第48、49回の最終回はクラシックで行こうと決めていたのか。

さて、来週は、最終回(第48・49回)の放送である。

あの有名な、リパッティ・カラヤンのシューマンピアノ協奏曲イ短調作品54の名場面だ!

何度見ても、胸が締め付けられるような気持ちになる。

絶対に見るべし!

そして、ぜひ、お子さんに見せてほしい。

子供たちは、きっと、貴重な何かを掴んでくれるだろう。
プロフィール

真の愛国者 ゆりか

Author:真の愛国者 ゆりか
これまでは、
のりか 青プリン早川を論破
ゆりか toraを「輔弼」で論破
日本のためにならないことは許さない!

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